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海外での活動

絶滅危惧植物の保護に向け、ドローンとAIを活用したビデオ分析を実施(オーストラリア)

富士通オーストラリアは、ニューサウスウェールズ州の絶滅の恐れがある植物(絶滅危惧種)を対象に、ドローン技術と富士通の高性能サーバおよびAI(人工知能)によるビデオ分析技術を活用して、広範な地域をビデオで撮影し、分析することで、その生息位置の特定に成功しました。

[2018年8月掲載]

ハラパンの森(Forest of Hope)への支援を実施(インドネシア)

富士通は、一般社団法人バードライフ・インターナショナル東京様に対して、インドネシア・スマトラ島の熱帯雨林「ハラパンの森(Forest of Hope)」における森林再生活動への支援を行いました。今般、森林パトロールの効率化を図るICT端末の購入のために330万円の寄付を実施しました。

[2018年3月掲載]

熱帯雨林再生活動(マレーシア)

多種多様な生物を育んでいる熱帯雨林は、この数十年、その減少が進み2000年以降では、毎年、北海道と同等の面積が地球上から消えているといわれています。

富士通グループでは、2002年からボルネオ島のマレーシア サバ州にある「富士通グループ・マレーシア・エコ・フォレストパーク」で、豊かな森を取り戻すための ・・・・