ご要望の多い
いま推しソリューション
なぜETERNUS AX/HX seriesは
強い味方になるのか

昨今、主要なパブリッククラウドとのデータ連携に対応し効率的なデータマネジメントが求められています。ユニファイドストレージの特性から、ファイルサーバー、データーベース、仮想化基盤といった様々な用途での活用に好適な製品を紹介します。

「ETERNUS AX series」「ETERNUS HX series」は、20年以上にわたって多くの企業のICTシステムに採用されてきたSAN/NASの両方に対応するユニファイドストレージの最新製品です。高度なセキュリティと優れた管理・運用性を実現するストレージ専用OS「ONTAP」の最新版を搭載するなど、従来機のETERNUS NR seriesの特長はそのままに、先進的なストレージテクノロジーが盛り込まれるなどの常に機能強化が図られています。豊富なラインナップを提供し、エンタープライズから中小規模の企業までのデータ活用を強力に支援します。

    • ETERNUS AX/HX seriesの特長

      オンプレミスとクラウドサービスを連携した高度なデータマネジメントを実現。効率的なハイブリッドクラウド環境を構築・運用。
      クラウド環境への
      高い親和性
      様々な用途に
      適応する機能
      ファイルサーバーや仮想化基盤など、様々な用途に対応。データ保護・バックアップ機能が充実。専用OS「ONTAP」採用で高い堅牢性。
      [クラウド環境への高い親和性]オンプレミスとクラウドサービスを連携した高度なデータマネジメントを実現効率的なハイブリッドクラウド環境を構築・運用/[様々な用途に適応する機能]ファイルサーバーや仮想化基盤など、様々な用途に対応。データ保護・バックアップ機能が充実。専用OS「ONTAP」採用で高い堅牢性
お客様からのご要望が多い”推しのソリューション”をご紹介します

専用OS「ONTAP」を採用し脆弱性対策とデータ管理の課題を解決
企業に蓄積されるデジタルデータが爆発的に増加し続けている現在、データを格納するファイルサーバーの重要性はますます高まっています。昨今のファイルサーバーには、リモートワークの浸透に合わせ被害が拡大しているランサムウェアへの対策をはじめ、アクセス権管理、ログ管理といった統合的なデータ管理/セキュリティ機能が求められています。専用OS「ONTAP」を搭載したETERNUS AX/HX seriesでは、脆弱性を突いたサイバー攻撃のリスクを最小化が可能です。実績のあるログ管理ツールとの連携にも対応し、セキュアで業務継続性に優れたファイルサーバー運用が行えます。

企業のデータを狙うランサムウェアの新たな脅威!
ITインフラの見直しで被害の最小化を図る

近年のランサムウェアの被害事例から、ファイルサーバーに関連する3つの対策ポイントをご紹介します。もっと読む

リモートワーク導入にあたっての重要課題「セキュリティの確保」への解決策“業務を止めない!”“感染させない!”

すでに導入した企業やこれから本格的に導入を進める企業にとって有効な「ファイルサーバーを起点としたリモートワークのセキュリティ対策」についてご紹介します。もっと読む

オンプレミスとクラウドの連携によって効率的なデータ管理を実現
企業が競争力を維持するためには、効率的なデータ管理が不可欠です。とはいえ爆発的に増加を続けるデータをすべて高性能ストレージで処理するのは、コスト面を考えると現実的ではありません。アクセス頻度が高く処理性能を必要とするデータはオンプレミスの高性能ストレージに、アクセス頻度の低いデータはクラウドに保管するのが効果的な手法ですが、こうした階層化は管理者に大きな負荷がかかります。ETERNUS AX/HX seriesが提供するハイブリッドクラウドに対応した「FabricPool」を活用すれば、データの特性に合わせた自動階層管理を実現し、コストを抑えながら効率的なデータ管理が行えます。

アクセス頻度に応じた自動階層化によるコスト最適化を実現

潜在的な課題である「オンプレデータの要否が判断できず、データを消すことができない。」「ユーザビリティの確保は必須」。もっと読む

FabricPoolを導入したお客様の声

【ヘルスケア】
「FabricPoolの自動階層化により400TB越の大容量化、かつ高速アクセスも実現。さらに、オールSSD構成に比べ50%以上コストを削減」「適材適所のデータ配置と、データの置き場所を意識させない利用環境」
【食品製造業】
「2時間のバッチ処理を30分に短縮」「パブリッククラウドとの連携により、データ保護・BCPを強化」
【流通業】
「単純な増設と比べて約20%コスト削減」「ユーザの運用を変えずにオンプレの性能と容量を両立」

パブリッククラウドとの連携でデータ保護と事業継続性を強化
“データを失わないこと”と“業務を止めないこと”はビジネスで最優先のミッションです。昨今、バックアップ・災害対策用のサーバー/ストレージにおいて従来のオンプレミス環境に対し、パブリッククラウドの活用がトレンドとなっています。主要クラウドサービスで「ONTAP」が稼働できる「Cloud Volumes ONTAP(CVO)」を活用すれば、パブリッククラウドと組み合わせたハイブリッドクラウド環境でのバックアップ・災害対策を容易に構築することが可能です。クラウドとオンプレミスの運用管理を一元化し、万が一の災害発生時にはクラウド上のデータを元に業務を継続させることが可能です。

災害対策、開発環境の構築が容易~ハイブリッドクラウドでこんなにお得~

Cloud Volumes ONTAP(CVO)の高度なデータバックアップ・リストア機能により、パブリッククラウドサービスと組み合わせた災害対策環境を構築できます。万が一の災害発生時には、CVO上のデータを元に業務を再開することもできます。もっと読む

CVOを導入したお客様の事例

メタウォーター様 導入事例

(お客様の声)
「CVOを利用したDR環境の構築は、必要なときに必要なリソースを使えるクラウドのメリットを活かせることから、コールドスタンバイのために物理的にサーバーを用意する必要がありません。コストを抑制し、効率的かつ確実なDR環境を構築できます。」もっと読む

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