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Awards

2022


GOOD DESIGN AWARD 2022


iF DESIGN AWARD 2022

*注 Corporate Brand Identity System :当社のコーポレートブランドのコンセプトを可視化した、ロゴ、マーク、カラー、フォント、写真など、ブランドを象徴するデザイン要素を定義し、それらを活用して広告、WEB、PowerPoint、イベント、名刺、オフィスなどを一貫したイメージに仕上げるための規定やデザイン方法が書かれたドキュメントおよびデザインテンプレート、素材ライブラリ一式です。


DFA Design for Asia Awards 2022

デジタルペーパー端末 QUADERNO
DFA Design for Asia Awards 2022
Bronze Award


2021

GOOD DESIGN AWARD 2021

iF DESIGN AWARD 2021

DESIGN INTELLIGENCE AWARD 2021

HONORABLE MENTION受賞 eスポーツ観戦システム CLIP-LIVE

IAUD International Design Award 2021

聴覚障がい者のインクルージョンを促進する
環境音AI認識システムの研究・開発
ソーシャルインクルージョン部門 金賞

審査委員の視点:環境音を収集し情報を共有することで、聴覚障害者や聴覚が弱くなった高齢者をサポートするというAIの活用方法はとても興味深いです。このすばらしいアプリケーションは、家庭で聴覚障害者の社会的環境への意識を高めてくれます。幅広い調整可能なオプションを備えており、フレキシブルに機能します。今後このシステムが実用化され、聴覚障碍者の日々の暮らしの中で評価されることを期待しています。

2020

GOOD DESIGN AWARD 2020

スーパーコンピュータ
FUJITSU Supercomputer PRIMEHPC FX1000
グッドデザイン・ベスト100受賞

審査委員の評価:
スーパーコンピュータの性能ランキングで世界一位を獲得したことでも話題となった「富岳」をベースとした商用モデルである。多くのスマートフォンにも使われているARMベースのCPUを使った次世代スーパーコンピュータとして、従来のような目的特化型ではない高い汎用性をもつことで、変化の激しい時代において緊急性の高い社会課題の解決や先端研究のニーズにも柔軟に対応でき、世界的にも大きなインパクトをもたらすことが期待される。


iF DESIGN AWARD 2020


Red Dot Award: Design Concept 2020


DESIGN INTELLIGENCE AWARD 2020

スポーツ向け判定システム
AI採点支援システム
DIA SILVER受賞


KIDS DESIGN AWARD 2020

子どもたちの体験の向上、創出、生きる力の向上にむけて 5GやVR・水中ドローン等の先端技術を活用した遠隔教育プロジェクト

未来を担う子供たちに学びの機会を提供 「富士通の環境出前授業」

IAUD International Design Award 2020

誰一人取り残さない教育の実現に向けて
5GやVR・水中ドローン等の先端技術を活用した遠隔教育プロジェクト
教育部門 金賞

審査委員の視点:
新しい技術がいかにして、これまで取り残されてしまっていた人々に機会や可能性を与えることができるかを示したすばらしい実例です。これは富士通が長年取り組んできたプロジェクトで、技術統合の新たなレベルに到達しており、子ども達がこのシステムに夢中になる姿を見て嬉しく感じます。新型コロナウイルス感染症が拡大している今、障害のある子ども達に学ぶ機会を与えるだけでなく、通常の教育に統合できるようにし、健常者の子ども達と一緒に学べるようにするにはどのようにしたらいいか実証するいい機会です。

銅賞(プロダクトデザイン部門) FMV ESPRIMO FHシリーズ

銅賞(サーヴィスデザイン部門) FUJITSU Software Systemwalker Cloud Business Service Management

銅賞(サーヴィスデザイン部門) FUJITSU SYNCDOT GiziNote

2019

IAUD International Design Award 2019

音をからだで感じるユーザインタフェース
Ontenna
IAUD国際デザイン賞2019 大賞(UXデザイン部門)

聴覚障害者と8年以上緊密に協力することにより開発された、非常に革新的なインターフェースです。「オンテナ」はリアルタイムで音を振動と光に変換し、リズムやパターンの特長を示すという新しい手法で音に接近します。聴覚障害者のニーズを受け入れ、「オンテナ」の利用者が他の感覚を通して音を「感じる」ことができるようにすることで、年齢や能力にかかわらず、すべての人々が新しい体験を共有することができるようになります。

審査委員の視点:
インクルーシヴデザインの本質を体現する、シンプルでありながら独創的な製品です。彼らはこれがすべての人に新しい音の体験を提供する、企業の社会的責任に対する真に革新的なアプローチであることを示しました。また将来のUD社会を構築するための、同社の取り組みを明確に示しました。小さく、なめらかな白いデバイスは、髪や襟に巧みに装着できます。


発達障害のある子どもたちのサッカー応援ツアー
サッカー&ユニバーサルツーリズム 
IAUD国際デザイン賞2019 金賞(UXデザイン部門)

社会における発達障害の認知度は高くありません。その結果、これらの症状の若者たちとその家族は、スポーツ活動に参加したり、旅行を楽しんだり、コミュニティの中で積極的な役割を果たすことはほとんどありません。加えて、発達障害の多くの子どもたちは知覚過敏を患っているため、参加がさらに難しくなります。いくつかの企業や組織が協力して、これらの問題に取り組み、スポーツやユニヴァーサルツーリズムの参画を促進することで、相互理解を深めており、最も人気のある現代のスポーツと観客活動の一つとして、サッカーを重視しています。

審査委員の視点:
知覚過敏や発達障害などの問題に焦点を当てることにより、障害に対する理解を高め受け入れるための注目すべき戦略です。これは脳の多様性を持つ子供を中心とする、企業の共同研究と地域社会の関わりにおける顕著な例を提供しており、企業の社会的責任に対する抜本的で想像的なアプローチの価値を示しています。



GOOD DESIGN AWARD 2019

音知覚装置
Ontenna
2019年度グッドデザイン金賞受賞

審査委員の評価:
振動や光によって、耳が不自由な方、また言葉に頼らず全ての人があらゆる形で楽しめる今までになかった道具です。 国境や国籍、年齢や性別を超えたところにある、五感をメッセージに変換した新時代のコミュニケーションツールであり、人と人との繋がりに拡がりをもたらせました。 プロダクトとしてシンプルで美しく、収納や充電などの在り方も深く考えられていること、アイディアが素晴らしいことや、多くの可能性を秘めていること、また更なる発展も期待値が高いことが高く評価されました。


スポーツ向け判定システム
AI自動採点システム
2019年度グッドデザイン金賞受賞

審査委員の評価:
3DセンシングとAI技術を搭載した「AI自動採点システム」は、体操競技において、選手の素早い動きを正確に再現するため、国ごとの審判の格差を埋め、グローバルな審査が可能になっている。またUI/UXも若干、重装備な印象は受けるが、選手が圧迫感を感じないように躯体設計を行うなど、細かい配慮を感じる。2017年から続く実証実験を経て、2020年オリンピックでの正式採用に向けて最終調整とのこと。東京オリンピック・パラリンピックでは、選手もさることながら、このように陰で動くシステムにも、大いに期待したい。



iF DESIGN AWARD 2019


DFA Design for Asia Awards 2019

ノートパソコン
LIFEBOOK UH Series
DFA Design for Asia Awards 2019
Silver Award


KIDS DESIGN AWARD 2019

音を身体で感じる ユーザーインターフェース
Ontenna
TEPIA特別賞

審査委員の評価:
「音の特徴を身体で感じる」技術を具現化して、音を知るという貴重な経験をもたらし、教育の現場の指導支援にもつながっている。TEPIAの事業活動の重要な視点である「先端技術と未来社会の発展の関わり」において、多様性の受容や新たな五感経験の産業化にも資する意欲的取組であると判断した。

健診結果をアプリで提供
妊婦健診 結果参照サービス


2018

IAUD International Design Award 2018

災害対策本部から住民まで一貫したユニバーサルな総合防災ソリューション

IAUD 国際デザイン賞2018 【大賞】(ソーシャルデザイン部門)

災害時に環境要因のリアルタイム情報を、被災状況の最新情報も併せて統合し、それにより特に避難命令に関して、情報を踏まえた迅速な意思決定を行うキーパーソンを支援・補助する総合システム。また、現地住民に対して信頼できる情報源となることでリスクと損害を抑制し、災害弱者に安心・安全をもたらします。本システムは、現地救助サービス間のコミュニケーションを促進し、専門家や住民に重要なライブ情報をタイムリーに伝達するための効果的な方法として世界中の災害多発地域で応用できる可能性があります。

審査員の視点:
審査員はこの応募作品が、天災からの人身保護におけるグローバルスタンダードを定める可能性があると考えています。災害警報や対応、制約を管理し、容易にするために考え抜かれて実装されたシステムであり、国内外の自治体の協力を得て、実情を踏まえたテストと評価が行われ、改良されています。


より多くの利用者に自然なICT システムとの対話を提供する“CHORDSHIP”

IAUD 国際デザイン賞2018 【金賞】(コミュニケーション部門)

CHORDSHIP は、サービスプロバイダーが、高品質なインタラクション体験を顧客に提供できるようにする、「インテリジェントなアシスタント」です。識字レベルの違いを問わず、幅広いユーザーと、自然な会話形式でコミュニケーションが取れるようにデザインおよびプログラムされています。この電話ベースのシステムでは、仮想アシスタントと人間のアドバイザーを必要なときに必要なだけ、シームレスにリンクすることで、よくある質問や会話とともに例外的な照会も扱えるようになっています。

審査員の視点:
審査員はこの応募作品を、あらゆるユーザーに高いアクセシビリティを提供する対話志向のインターフェイスとして称えました。消費者とカスタマーサービスの間の仮想・電話の体験を向上させる、人工知能の有望な利用法です。この開発中のインテリジェントアシスタントには、誰もがよく知っている高ストレスなやり取りにおいて、腹立たしいインタラクションを低減する可能性があります。


離島や僻地における特別支援教育の遠隔支援実証プロジェクト
-インクルーシブ教育に向けた教員・支援員の専門性向上を目指して-

IAUD 国際デザイン賞2018 【金賞】(教育部門)

インクルーシブ教育の実現という観点から、教員のニーズと、彼らへの適切な支援の提供方法を深く理解することを目的とした、独創的で学際的な研究です。遠隔地にいる特別支援教員に遠隔教育と指導、助言を与えるために、最新のバーチャルリアリティとカンファレンステクノロジーが組み合わされ、自閉症の現実を没入体験させることによる潜在的な利点を実証しています。

審査員の視点:
審査員はこの応募作品を、障害を持つ子どもたちを教育により良く融合させるという日本の目標に向けたスマートな対応であり、遠隔地に住み、働く人々とつながる上でも大きな一歩であると考えました。アクセス困難な地域や遠隔地にいる教員に対し、重度の小児障がいを追体験させるインクルーシブ教育研修の提供を目的とした、多面的な研究です。



GOOD DESIGN AWARD 2018


iF DESIGN AWARD 2018

Workstation
CELSIUS M770 Series

iF Gold Award 2018受賞

審査員のコメント:
富士通CELSIUSは、確かなブランドイメージに裏打ちされた、優れた構造品質を持つハイエンドコンピュータ。ビジネス向け製品でありながら、メンテナンスやアップグレードの面でとても使い勝手が良い。



Red Dot Award: Product Design 2018


KIDS DESIGN AWARD 2018


2017

GOOD DESIGN AWARD 2017


iF DESIGN AWARD 2017


Red Dot Award: Product Design 2017


IAUD International Design Award 2017

FACT-V 現金自動取引装置シリーズ

IAUDアウォード2017金賞受賞

審査員の評価:
富士通は18年間にわたり(1999~2017年)、ユニヴァーサルデザインの考え方を自社のFACT-V ATM端末の反復開発に応用してきました。その間にアクセスしやすさや使いやすさを配慮し、高齢者や障害者をはじめとする利用者のニーズを深く理解するために多くの研究開発がなされました。最近の反復開発の例としては、音声ガイダンスシステムや、使いやすいスクリーンデザイン、特に車いす利用者に適したアクセスしやすい構造との組合せや、視認性と主要機能の強調表示を確保するために入念にデザインされたライティングによる補完も含まれます。
審査員は、同社のユニヴァーサルデザインの思考と実践への長期にわたるコミットメントを、傑出した模範例として高く評価しました。このコミットメントが、原則と意図の明確な表現につながり、ユニヴァーサルデザインを介したデザインの継続的改善を促しています。


ともに学ぶプロジェクト

IAUDアウォード2017金賞受賞

審査員の評価:
教室の子どもたちを障害の有無にかかわらず一つにまとめ、共に学べるようにすることを目指した、有用かつ重要な共同研究開発プログラム。このプログラムは、日本政府の認める包括的な教育システムと機器が緊急に必要とされていることから策定されました。適切なICTモデルやソフトウェア/ハードウェアソリューションの開発に注力しています。
審査員はこの、特別なニーズと小学校を隔てる壁を打ち破ることを目指した、非常に有望な官民連携プログラムを称賛しました。見込みのあるソリューションと方法論を実証することにより、ともに学ぶプロジェクトは、教育における包括的な未来へとつづく方向性を示唆し、共に学ぶことが多様化を支えるデザインの鍵であることを再確認させてくれます。



KIDS DESIGN AWARD 2017


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