Digital Laboratory Platform

創薬・化学の研究開発をさらに加速し、よりクリエイティブに

Digital Laboratory Platformは、研究開発の中核としてあらゆるシーンのデータソース・デジタルデバイスの接続を実現するプラットフォームです。データ駆動型のR&DプロセスとAIによる知財活用によって各研究プロセスを繋げて加速させ、市場価値の高い製品を狙い打ちで開発、これまでにない研究アイディアの創出を支援します。

プレスリリース / イベント・セミナー情報

新薬・素材開発に貢献する研究開発DXセミナー

富士通では、研究開発現場のDX化により研究プロセスの加速化、市場価値の高い製品の創出に貢献いたします。
本セミナーでは、新薬、素材開発のご検討にご活用いただける各種製品について、デモを交えてご紹介いたします。

開催日時  2021年12月8日(水) 15:00~16:10
参加費:無料(事前登録制)

Fujitsu ActivateNow 2021『Healthy Living Day』

創薬、診療へのAI活用、健康社会をテーマに、ニューノーマル時代を健康で豊かに生きるために何をしていくべきか、2030年に向けた富士通のビジョンと取り組みをお客様の講演や事例を交えてご紹介します。

オンライン配信  2021年10月28日(木) 13:00~14:25
オンデマンド配信 2021年11月30日(火)まで
参加費:無料(事前登録制)

R&Dプロセス全体の変革を加速

DBTL説明

富士通では理想的なR&Dプロセスは全体が「D(Design)」「B(Build)」「T(Test)」「L(Learn)」のサイクルを構成し、進化し続けるものだと考えています。このDBTLサイクルを意識しながら、ロボットやAI(人工知能)・VR(仮想現実)などのテクノロジーを駆使して、R&Dプロセス全体の一層の効率化とクリエイティビティを向上する。 それが富士通の目指すデジタルラボの姿です。

研究環境に最適なソリューションを組み合わせて価値創造へ

富士通ではいま、あらゆるR&DプロセスのDXに力を注いでいます。見据えているのは、高効率でクリエイティブな研究スタイル。 その実現に向けて、デジタライズされた次世代ラボをお客様とともに創出していきます。 既存ソリューションのエンハンスはもとより、引き続き素材開発の現場に追従して拡充していきます。 また、お客様の持つリソースとコラボレーションしてさらなる価値創造に繋げていきます。

DLP Solution MAP Katalyst(ACD/Labs) E-Notebook(PerkinElmer) ChemOffice/ChemDraw(PerkinElmer) Design Hub(ChemAxon) Arxspan(Bruker) SCIGRESS(Fujitsu) MOE(MOLSIS/CCG) ChemCurator(ChemAxon) Document to Structure(ChemAxon) Nanome(Nanome) SCIDOCSS(Fujitsu) Instant JChem(ChemAxon) COBOTTA(DENSO Wave) CRASIS Checker(Patcore) CRASIS Reagent(Patcore) Spectrus(ACD/Labs) Luminata(ACD/Labs) Percepta(ACD/Labs) TIBCO Spotfire(PerkinElmer) DDI Simulator(Fujitsu) SCIQUICK(Fujitsu) SCIQUICK-DT(Fujitsu) F-COMBO(技術開発中) 混合物設計ナビ(技術開発中)

DLPソリューション一覧

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