GTM-MML4VXJ
Skip to main content

コンポーネントの冗長化

ETERNUS VT600は、基本コンポーネントが冗長化されています。そのため装置の一部が故障しても、メインフレームからの運用は継続可能で、高信頼性を実現します。
さらに、TVC(テープボリュームキャッシュ)にはRAID 1+0を採用しており、高い冗長化レベルを保持しています。

FCLINKによる高速なデータ転送の図

(注)上図はETERNUS VT600 Model 700 S6の場合

効果

  • システムの連続運転を実現

動作環境

サポートバーチャルテープ ETERNUS VT600

(注)本ページでご紹介している製品・機能・サポート内容などは都合により予告なく変更することがありますので予めご了承ください。


ETERNUSサイトについて | サイトのご利用方法 | 総合索引

GTM-5LTXMS