PRESS RELEASE

2021年2月16日
株式会社富士通九州システムズ

ソフトウェア構成管理ツール「Q’s-Rook」に新機能を追加

~資産情報の自動登録により、作業品質向上に貢献~

当社は、ソフトウェア構成管理ツール「Q's-Rook」に新機能を追加します。「Q's-Rook」は、開発資産(ソース・モジュール・設計書)を一元管理する仕組みです。

このたび、開発資産の資産情報を自動収集する機能および資産情報の追加情報を画面から更新する機能を追加しました。

資産情報の収集と更新の自動化により、構成管理にかかる作業負荷を軽減し、効率化することで、お客様のシステム開発スピードの向上に寄与してまいります。

製品名

  • Q’s-Rook(キューズルーク)

新機能

  1. 開発資産の資産情報を自動収集する機能

    管理資産情報を自動収集するため、資産情報の収集もれが防げ、資産管理作業の作業品質が向上します。

  2. 資産情報の追加情報を画面から更新する機能

    資産管理開始の作業を削減し、開始までの期間を短縮できます。

新機能イメージ

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