ストレージソリューション

ストレージ資産の有効活用

先進技術を駆使しストレージ資産の有効活用を実現

業務に応じた柔軟なストレージ拡張や、データの再配置、性能管理、仮想化技術によるリソースのプール化などで、ストレージ資産の有効活用を図ります。

ストレージ資産の有効活用 導入の課題&効果

お客様の課題と効果の一例をご紹介します。

課題 効果
運用管理の効率化を図り時間をより有効に活用したい仮想化によるシステム統合で運用業務の負荷を軽減。また仮想環境の利用により新規システムの導入も迅速かつ容易に。運用管理を効率化し開発などに集中する時間を創出
ネットワークの回線を増強しないなどコストを抑制したいETERNUS NR1000F seriesの重複排除とデータ圧縮機能、差分更新により、ネットワーク回線の負荷を最小化し既存ネットワーク環境をそのまま利用。導入コスト、運用コストを抑制
事業部ごとに分散するファイルサーバを統合しデータの一元管理、運用コストの削減を実現したい高信頼、高性能のETERNUS NR1000F seriesを導入し全社のファイルサーバを統合。ファイルサーバの台数を1/3に削減し運用管理工数の30%削減を図る

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