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FUJITSU Storage ETERNUS AF series オールフラッシュアレイ

データの記憶媒体としてSSD のみを採用し、安定した高速処理を実現するオールフラッシュアレイ

ETERNUS AFは、データ記憶媒体をSSD(Solid State Drive)専用とすることで、これまでのデータ記憶媒体HDD(Hard Disk Drive)の処理を排除し、高速化を図るとともに省電力/省スペースを実現した富士通が誇る高性能と高信頼を兼ね備えた新世代ストレージです。
さらに、ETERNUS AFは富士通独自の機能により、SSDの長寿命化、高速なSSDの性能を100%引き出す機能に加え、高性能CPUとマルチプロセッシング技術の適用により、ストレージ性能を飛躍的に向上し、データベース高速化や仮想化集約、データの分析・解析などに迅速かつ安定した能力を発揮します。
また、長年のストレージビジネスで培ったエンタープライズ技術のQoS自動化、データ保全機能、業務継続、データベースマネジメントシステム、各種ソフトウェア・サーバ連携をサポートし、ETERNUS DX series ハイブリッドストレージシステム、ETERNUS SF ストレージ基盤ソフトウェアと共通したインターフェースによって、既存システムと変わらない運用をご提供します。

ETERNUS AF 情報ピックアップ

1分でマスター!オールフラッシュ ~基礎から実践まで~

富士通独自機能でSSDが長く使える?!SSD長寿命化・最大10年間保守で「安心」を提供するオールフラッシュアレイ  ETERNUS AF seriesの実力

SPC Benchmark-1™でクラス世界最高性能値を記録!
ETERNUS AF650 オールフラッシュアレイが達成

【富士通フォーラム 2017】
ETERNUS DA700の光ディスクを録再ユニットへスムーズに搬送している様子を動画でご紹介

【満足度1位の理由】
パートナーとの共創を基軸に顧客のイノベーション創出を支援

【速いだけでは不十分】
ビッグデータ/IoT、AIで変わる、データ基盤の新要件とは?

【オールマイティ】
富士通「ETERNUS AF series」で得られる真の価値
 

【導入事例】
Hemsworth Arts & Community Academy様 導入事例(イギリス)をご紹介

(注) 世界最高性能値とは、ミッドレンジクラスの2コントローラー構成における性能値であり、2017年1月5日時点の当社調べの結果です。また、この測定結果は2017年1月4日にStorage Performance Council(SPC)のウェブサイトに掲載され、60日間のレビュー期間を経て正式に承認されることになります。(SPC-1 登録申請番号:A02001)

ホワイトペーパー

関連・参考情報

デスクトップ仮想化環境への対応
デスクトップ仮想化に対応し製品をご紹介

今、フラッシュストレージを選択したい人へのヒント
多様なフラッシュストレージ関連製品からどう選択するか

災害からのデータ復旧
遠隔地バックアップで業務の継続を実現、ネットワーク環境の災害対策
 
 

企業におけるフラッシュストレージの利用実態
フラッシュストレージは、多くの企業がICTシステムへの導入を検討している注目の技術である

オールフラッシュアレイ 製品ラインナップ

ETERNUS AF250

最小構成時価格(税別):339万2,000円より
物理容量:最大737.28TB
ドライブ数:2~48
最大性能:400,000IOPS(100% Read, 8KB Block size)

ETERNUS AF650

最小構成時価格(税別):1,974万6,000円より
物理容量:最大2,949.12TB
ドライブ数:2~192
最大性能:640,000IOPS(100% Read, 8KB Block size)


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