FUJITSU Server PRIMEQUEST
3000シリーズ

Windows Server情報

Windows Server OSを最大限に活用できるPRIMEQUEST

PRIMEQUEST 3000シリーズは、最新のインテルアーキテクチャーをベースとした、最高クラスの拡張性、可用性、柔軟性、および運用性を備えたサーバです。Windows Server 2019/2016と組み合わせることにより、 搭載メモリを最大24TBまで増設できるといった高い処理能力を実現できます。 Windows Server 2019は、従来のOSと比較して「ハイブリットクラウド」 「セキュリティ」「ハイパーコンバージドインフラストラクチャ(HCI)」 「アプリケーションプラットフォーム」が強化されています。


トピックス

Windows Server 2019 サポート情報

Windows Server 2019は、Windows Server 2016をベースに、4つの分野(ハイブリッド、セキュリティ、アプリケーションプラットフォーム、HCI)の機能を中心にエンハンスされた新バージョンのWindows Server OSです。

FUJITSU Server PRIMEQUEST 3000シリーズは、Windows Server 2019をサポート開始します。 サポート機種についてはこちらを参照ください。

Intel® Optane™ DC persistent memory(DCPMM) 対応のお知らせ

FUJITSU Server PRIMEQUEST 3000シリーズは、Intel® Optane™ DC persistent memory(DCPMM)をサポートします。DCPMMは、メインメモリとしてもストレージとしても使用可能な、メモリスロットに搭載する不揮発DIMMです。使用する際の設定の概要、およびWindows Server 2019での認識のされ方については、以下を参照してください。

導入を検討される場合は、弊社担当営業へお問い合わせください。

Windows Server 向け最新ドライバ適用のお知らせ

PRIMEQUESTにWindows Server を導入する際は、 全てのデバイスに最新ドライバを適用してください。

Windows Server 向け修正プログラム適用のお知らせ

PRIMEQUESTにWindows Server 2019 / 2016 / 2012 R2を導入する際は、マイクロソフト社より公開されている最新の累積的な更新プログラムを適用してください。

Why FUJITSU

マイクロソフトとの協業

マイクロソフトとのアライアンスやパートナーシップを通し、両社の関係を強化し続けています。

マイクロソフト製品への取組み

富士通はマイクロソフト製品の技術習得と研究を重ね、富士通IAサーバ PRIMEQUEST / PCサーバ PRIMERGYとの親和性を高めています。

ミッションクリティカルなシステムを支えるサポート体制

富士通とマイクロソフトによる共同サポートチームをマイクロソフト本社に配置し、ミッションクリティカル分野の問題に迅速に対応しています。

Why Windows on PRIMEQUEST

PRIMEQUESTをWindows Serverの最適なプラットフォームとするための取り組みを紹介します。

仮想化ソフトウェア Hyper-V

Windows Server 2016/Windows Server 2019 の標準機能として提供されている仮想化ソフトウェア「Windows Server 2016 /Windows Server 2019 Hyper-V」についてご紹介します。

Windows Admin Center

マイクロソフト社から提供されたブラウザベースの管理ツール「Windows Admin Center」を紹介します。

サポート情報

PRIMEQUEST 3000 シリーズは Windows Serverをサポートします。

カタログ・技術資料

  • Windowsマニュアル
    (注)Microsoftのサイトをご覧ください。

その他のOS・仮想化ソフトウェア

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