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SimBINDER 製品概要

SimBINDERの基本機能

登録機能(SimBINDER Client)

  • ユーザ認証
  • 報告書登録
  • 報告書更新
  • パラスタシート登録
  • 添付ファイル登録
  • アクセス権限設定
  • プレビュー
  • 本文解析
  • メタデータ取得
  • データベース格納

報告書登録画面のイメージ
報告書登録画面

検索・表示機能(SimBINDER Server)

  • ユーザ認証
  • 検索ツリー
  • 詳細検索
  • フリーワード検索
  • 登録履歴表示
  • 新着情報表示
  • ブックマーク
  • 報告書詳細表示
  • パラスタシート表示
  • 添付データ表示
  • 報告書ダウンロード
  • アクセス権限変更
  • 報告書削除
  • クリップボード保存
  • 比較参照表示

検索結果一覧画面のイメージ
検索結果一覧画面

管理機能(SimBINDER Server)

  • ユーザ管理
  • グループ管理
  • 所属グループ管理
  • 検索ツリー管理
  • 詳細検索条件管理
  • 結果表示管理
  • ドキュメント属性管理

ユーザ管理画面のイメージ
ユーザ管理画面

特長1: 登録負荷の軽減

  • 業務プロセスで作成する技術報告書(Excelフォーマット)をシステムに登録するだけで簡単ナレッジ情報の蓄積が可能。情報登録の2度手間を省き、情報蓄積を促進します。
  • 登録した技術報告書は、予め指定された定義に基づき、情報を抽出してデータベースに格納されます。
  • 抽出した情報はXML形式で保存され、富士通の高性能なXML検索エンジンを用いて高速に検索されます。

従来システムとの比較イメージ
従来システムとの比較

技術報告書のサンプルイメージ
技術報告書のサンプル

特長2: 途中過程のデータベース化

  • 最終成果だけでなく、失敗例を含む途中結果もデータベース化することにより、これまで個人の知識として埋没していたノウハウを組織で共有化し活用することができます。
  • SimBINDERでは、解析条件を変更しながら試行錯誤を繰り返す際のメモ(パラスタシート)を元に、途中過程をプロセスツリーとして可視化することができます。
  • 過去のプロセスを参照することで、同様の失敗を回避した効率のよい試行錯誤が行えるため、目標とする結果に到達するまでの期間を短縮することができます。

試行錯誤プロセスの可視化例のイメージ
試行錯誤プロセスの可視化例

特長3: 検索結果の横並び一覧表示

  • 検索結果を横並びに表示して比較検討することで、パラメータの限界値や時系列変化の傾向などこれまで見過ごしていた新たな知見の獲得を支援します。
  • これまで、多数の資料を参照しながら手作業により切り貼りで作成していた一覧表示が簡単に実現できます。
  • 横並び一覧の画面にて、項目の移動や削除が可能です。また、情報をCSVファイルとして保存することも可能です。

検索結果の横並び一覧表示例のイメージ
検索結果の横並び一覧表示例

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