FUJITSU Server PRIMEQUEST 2000シリーズ 本体ファームウェアのダウンロード

新機能追加のお知らせ

PRIMEQUEST 2000シリーズにおきましては、 新機能や新しくサポートされたOS/オプション装置を活用していただくため、 最新ファームウェアを公開しております。 お客様に最新ファームウェアをタイムリーに適用いただくため、 適用作業につきましてはお客様作業とする運用としております。 最新ファームウェアの更新内容をご覧いただき、 活用いただく新機能等がありましたら、最新ファームウェア適用をお願いします。

本体ファームウェア

2400S3 Lite / 2400S3 / 2400E3 / 2400L3 / 2800E3 / 2800L3

装置名称・型名PRIMEQUEST 2400S3 Lite / 2400S3 / 2400E3 / 2400L3 / 2800E3 / 2800L3
件名PRIMEQUEST 本体ファームウェア(BC20072)
版数BC20072
登録日2020年9月17日
備考本ファームウェアを適用する前にOSのバージョンアップを行った場合、OS起動後、本体装置に搭載されている全てのFANが高回転になってしまう場合があります。
回避方法として、OSのバージョンアップを行う場合には、OSのバージョンアップを行う前に本ファームウェアを適用してください。

また、本ファームウェアにはCPU脆弱性(投機的実行機能を持つCPUに対するサイドチャネル攻撃の脆弱性)に対応した修正が盛り込まれています。 CPU脆弱性対応したファームウェアのアップデートを適用することで、お客様の運用環境によっては、性能への影響が発生する可能性があります。重要な運用機器においては、適用に当たって、ご利用環境での事前確認を実施の上、お客様にて適用判断をお願い致します。
なお、本脆弱性に関しては、以下にて情報を公開していますので、対処方法をご覧いただき、ご対応くださいますようお願い致します。
CVE-2018-3639、CVE-2018-3640
CVE-2017-5715、CVE-2017-5753、CVE-2017-5754
CVE-2018-12126、CVE-2018-12127、CVE-2018-12130
CVE-2020-0550、CVE-2018-3646

本ファームウェアはOpenJDK専用ファームウェアとなっていますのでクライアント端末で使用するJavaを、 今までのOracle JavaからOpenJDK ベースのJavaに設定することが必要になりますので、 予めご承知いただきますようお願いします。 (オラクル社から提供されていた無償のOracle Javaの公式アップデートは2019年1月で終了となりました。 そのため、今後はVideo Redirection(Java)を使用する場合、有償契約が必要なOracle Javaではなく、 無償で使用出来るOpenJDKベースのJavaをサポートするファームウェアを提供します。)
OpenJDK ベースのJavaの設定に関しては、以下にて情報を公開していますので、 記載内容をご覧いただき、ご対応くださいますようお願い致します。
FUJITSU Server PRIMEQUEST 2000シリーズ 留意事項 の 「Video Redirectionの起動手順と動作確認情報」をご参照ください。

2400S2 Lite / 2400S2 / 2400E2 / 2400L2 / 2800E2 / 2800L2

装置名称・型名PRIMEQUEST 2400S2 Lite / 2400S2 / 2400E2 / 2400L2 / 2800E2 / 2800L2
件名PRIMEQUEST 本体ファームウェア(BB20072)
版数BB20072
登録日2020年9月17日
備考本ファームウェアを適用する前にOSのバージョンアップを行った場合、OS起動後、本体装置に搭載されている全てのFANが高回転になってしまう場合があります。
回避方法として、OSのバージョンアップを行う場合には、OSのバージョンアップを行う前に本ファームウェアを適用してください。

また、本ファームウェアにはCPU脆弱性(投機的実行機能を持つCPUに対するサイドチャネル攻撃の脆弱性)に対応した修正が盛り込まれています。 CPU脆弱性対応したファームウェアのアップデートを適用することで、お客様の運用環境によっては、性能への影響が発生する可能性があります。重要な運用機器においては、適用に当たって、ご利用環境での事前確認を実施の上、お客様にて適用判断をお願い致します。
なお、本脆弱性に関しては、以下にて情報を公開していますので、対処方法をご覧いただき、ご対応くださいますようお願い致します。
CVE-2018-3639、CVE-2018-3640
CVE-2017-5715、CVE-2017-5753、CVE-2017-5754
CVE-2018-12126、CVE-2018-12127、CVE-2018-12130
CVE-2020-0550、CVE-2018-3646

本ファームウェアはOpenJDK専用ファームウェアとなっていますのでクライアント端末で使用するJavaを、 今までのOracle JavaからOpenJDK ベースのJavaに設定することが必要になりますので、 予めご承知いただきますようお願いします。 (オラクル社から提供されていた無償のOracle Javaの公式アップデートは2019年1月で終了となりました。 そのため、今後はVideo Redirection(Java)を使用する場合、有償契約が必要なOracle Javaではなく、 無償で使用出来るOpenJDKベースのJavaをサポートするファームウェアを提供します。)
OpenJDK ベースのJavaの設定に関しては、以下にて情報を公開していますので、 記載内容をご覧いただき、ご対応くださいますようお願い致します。
FUJITSU Server PRIMEQUEST 2000シリーズ 留意事項 の 「Video Redirectionの起動手順と動作確認情報」をご参照ください。

2400S Lite / 2400S / 2400E / 2400L / 2800E / 2800L

装置名称・型名PRIMEQUEST 2400S Lite / 2400S / 2400E / 2400L / 2800E / 2800L
件名PRIMEQUEST 本体ファームウェア(BA20072)
版数BA20072
登録日2020年9月17日
備考本ファームウェアを適用する前にOSのバージョンアップを行った場合、OS起動後、本体装置に搭載されている全てのFANが高回転になってしまう場合があります。
回避方法として、OSのバージョンアップを行う場合には、OSのバージョンアップを行う前に本ファームウェアを適用してください。

また、本ファームウェアにはCPU脆弱性(投機的実行機能を持つCPUに対するサイドチャネル攻撃の脆弱性)に対応した修正が盛り込まれています。 CPU脆弱性対応したファームウェアのアップデートを適用することで、お客様の運用環境によっては、性能への影響が発生する可能性があります。重要な運用機器においては、適用に当たって、ご利用環境での事前確認を実施の上、お客様にて適用判断をお願い致します。
なお、本脆弱性に関しては、以下にて情報を公開していますので、対処方法をご覧いただき、ご対応くださいますようお願い致します。
CVE-2018-3639、CVE-2018-3640
CVE-2017-5715、CVE-2017-5753、CVE-2017-5754
CVE-2018-12126、CVE-2018-12127、CVE-2018-12130
CVE-2020-0550、CVE-2018-3646

本ファームウェアはOpenJDK専用ファームウェアとなっていますのでクライアント端末で使用するJavaを、 今までのOracle JavaからOpenJDK ベースのJavaに設定することが必要になりますので、 予めご承知いただきますようお願いします。 (オラクル社から提供されていた無償のOracle Javaの公式アップデートは2019年1月で終了となりました。 そのため、今後はVideo Redirection(Java)を使用する場合、有償契約が必要なOracle Javaではなく、 無償で使用出来るOpenJDKベースのJavaをサポートするファームウェアを提供します。)
OpenJDK ベースのJavaの設定に関しては、以下にて情報を公開していますので、 記載内容をご覧いただき、ご対応くださいますようお願い致します。
FUJITSU Server PRIMEQUEST 2000シリーズ 留意事項 の 「Video Redirectionの起動手順と動作確認情報」をご参照ください。

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