【自治体向け】防災情報・防災用品管理

万一の災害にそなえた対策で、安心安全なまちづくり

こんなことでお困りではありませんか?

  • 災害発生時に、迅速な初動対応を実現したい
  • 日常の防災設備・物資の状況管理を簡単に構築したい
  • 平常時の防災システムの保守・運用費を抑えたい

低コストで災害時の情報収集・防災設備管理をシステム化

東日本大震災以降、自治体において緊急災害時の「備え」を見直す動きが見られます。
しかし専用の防災管理システムを構築しようとすると、莫大なコストと時間がかかってしまいます。

CRMateは、平常時から防災設備・備品管理ができ、万一の災害に備えます。
また、地震や風水害などの災害が発生したときは、リアルタイムに被災現場情報を収集し、適切な初動対応を可能にします。

業務フロー図

安心安全なまちづくりを支援するCRMateの特長

収集したデータは富士通のデータセンターで一括管理

  • 大規模災害にも耐える堅牢な設備でお客様の大切なデータを守ります。
  • データのバックアップやウイルス対策などセキュリティへの備えも万全です。

災害時でも、PC・ネット環境があれば運用可能

  • 手元にサーバ等を置かない為、直下型地震等の大災害でも対応できます。

月額課金で平常時の無駄な費用を抑えられる

  • 災害発生時に、必要に応じて急遽ライセンス数を増やす対応も可能です。

避難所情報登録画面キャプチャーイメージ

意向調査結果登録画面キャプチャーイメージ

いざという時のために、今から準備をしませんか?

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