富士通株式会社 総務人事本部リスク管理推進室 導入事例

新型インフルエンザ罹患情報の的確な把握で
事業継続のための戦略的な対応が可能に

新型インフルエンザの罹患者数が急増し、その感染が日本中を駆け抜ける中、富士通のリスク管理推進室では、グループ企業を含む14万人、全国120の拠点対策本部の情報を管理する必要がありました。

SaaS型統合アプリケーションサービス CRMate(シーアールメイト)/お客様接点力を活用した「新型インフルエンザ罹患情報管理サービス」を利用し、1日最多で500~600件の問い合わせ・感染者情報のとりまとめ、対処や判断を可能にしました ... 続きはPDFにてご覧いただけます。(お申込み必要・無料)

製品: CRMate(シーアールメイト)/お客様接点力
適用業務: 緊急時の情報収集

詳しい内容は、PDFにてご覧いただけます

導入事例詳細 PDF版(お申込み必要・無料)

PDF版では、導入事例の詳細を写真や図表を添えて詳しく解説しています。
各種資料・導入事例ダウンロードページ(お客様情報入力フォーム)からどうぞ。

【目次】

  1. 経営リスクの増大で問われる管理体制の強化
  2. 7月上旬富士通グループ内に罹患者が発生し対策が急務に
  3. 感染が拡大するにつれ、現体制メンバーでは状況把握が困難になる
  4. ピーク時1日500~600件の問い合わせに危機感を覚える
  5. 設備投資が少なく、一定期間のみ利用できる仕組みにしたい
  6. 罹患情報のデータベース化を導入の大きなポイントにする
  7. 情報の分析によって職場や家庭での事実が見えてきた
  8. 新型インフルエンザ対策だけでなく防災対策などにも活用を広げたい

各種資料・導入事例ダウンロードページ(お客様情報入力フォーム)に移動します。

富士通株式会社 リスク管理推進室(新型インフルエンザ罹患情報管理) 導入事例詳細 PDF版イメージ

富士通株式会社 リスク管理推進室(新型インフルエンザ罹患情報管理) 概要

所在地 本店:神奈川県川崎市中原区上小田中4-1-1
本社事務所:東京都港区東新橋1-5-2 汐留シティセンター
資本金 3246億2507万5685円 (2009年3月末現在)
代表者 間塚 道義(代表取締役会長兼社長)
事業内容 通信システム、情報処理システムおよび電子デバイスの製造・販売ならびにこれらに関するサービスの提供
売上高 2008年度 (平成20年度)
単独: 2兆4235億300万円  連結: 4兆6929億9100万円
URL 富士通株式会社 ホームページ新しいウィンドウで表示

[2010年3月掲載]

本事例中に記載の肩書きや数値、固有名詞等は掲載日現在のものであり、このページの閲覧時には変更されている可能性があることをご了承ください。記載されている製品名などの固有名詞は、各社の商標または登録商標です。

関連リンク

  • 無料体験デモ申し込み
  • 事例一覧
  • CRMateログイン(利用者向け)

本事例に関するお問い合わせ

Webでのお問い合わせ
お電話でのお問い合わせ
ページの先頭へ