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  6. 富士通株式会社 リスク管理推進室(新型インフルエンザ罹患情報管理)

新型インフルエンザ罹患情報の的確な把握で 事業継続のための戦略的な対応が可能に

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富士通株式会社 総務人事本部
リスク管理推進室 導入事例


新型インフルエンザの罹患者数が急増し、その感染が日本中を駆け抜ける中、富士通のリスク管理推進室では、グループ企業を含む14万人、全国120の拠点対策本部の情報を管理する必要がありました。

SaaS型統合アプリケーションサービス CRMate(シーアールメイト)/お客様接点力を活用した「新型インフルエンザ罹患情報管理サービス」を利用し、1日最多で500~600件の問い合わせ・感染者情報のとりまとめ、対処や判断を可能にしました。

[ 2010年3月掲載 ]


総務人事本部 リスク管理推進室 導入事例 目次

  1. 経営リスクの増大で問われる管理体制の強化
  2. 7月上旬富士通グループ内に罹患者が発生し対策が急務に
  3. 感染が拡大するにつれ、現体制メンバーでは状況把握が困難になる
  4. ピーク時1日500~600件の問い合わせに危機感を覚える
  5. 設備投資が少なく、一定期間のみ利用できる仕組みにしたい
  6. 罹患情報のデータベース化を導入の大きなポイントにする
  7. 情報の分析によって職場や家庭での事実が見えてきた
  8. 新型インフルエンザ対策だけでなく防災対策などにも活用を広げたい

導入事例の詳しい内容は、PDFにてご覧いただけます。(お申込み必要・無料)

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動画でみる導入事例

動画をみる

時に企業の経営に関わる大きな問題となりかねない新型インフルエンザへの対策には、インフルエンザ罹患情報を把握し、リスク分析と判断を行うことが必要です。

ここでは、富士通 総務人事本部 リスク管理推進室の取り組みとして、新型インフルエンザ罹患情報管理サービス導入で大きく変わった対策状況をご紹介します。

(動画 5分51秒)

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