~既存領域に加え、新領域(DX)を実現するための技術力を認定する、新たな資格体系へ~
新たな富士通ソフトウェア技術者認定制度
「富士通ソフトウェアマスター」

「富士通ソフトウェア技術者認定制度(富士通ソフトウェアマスター)」は、多様化する様々な環境の変化に伴い、デジタル・トランスフォーメーションを実現するために、既存技術に加えて、OSSなどの標準技術、さらには最新のデジタル技術や開発手法に優れた技術力を認定する、新たな資格体系です。
これまでの「富士通ミドルウェアマスター」に替わる新たな認定制度として、技術者の皆さまの実力向上に貢献してまいります。

お知らせ

富士通ソフトウェア技術者認定制度
富士通ソフトウェアマスターとは

「富士通ソフトウェア技術者認定制度(富士通ソフトウェアマスター)」とは、既存の領域に加えて、OSSなどの標準技術や最新デジタル技術を含め、新領域(デジタル・トランスフォーメーション)実現に向けた技術力を富士通が認定する制度です。本資格を取得することにより、スキル標準に準拠した、高度で専門的な技術力が証明でき、業務における実行力・推進力を高められます。

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