富士通ソフトウェア技術者認定制度

富士通ソフトウェアマスター

イベントのお知らせ

技術者の皆様に、より実践的な技術情報をご提供する場、技術者同士で課題・悩みを共有し解決を図る場として「FUJITSU Software Technical Meetup Vol.2」を開催します。
有識者によるパネルディスカッションを中心に、データベースの「クラウド移行」において、最適なデータベースを実現するために必要となる条件やポイントなどを深堀りしていきます。

FUJITSU Software Technical Meetup Vol.2

クラウド時代におけるデータベース活用のベストプラクティスを考えよう

 
日程: 2022年9月16日(金曜日)15時~17時
形式: オンラインセミナー
参加費: 無料(事前登録制)

本イベントは終了いたしました。おかげさまで多数のご視聴いただき、盛況のうちに終了することができました。

富士通ソフトウェア技術者認定制度
富士通ソフトウェアマスターとは

「富士通ソフトウェア技術者認定制度(富士通ソフトウェアマスター)」とは、デジタル・トランスフォーメーション(DX)を実現するために必要となるソフトウェアにおいて、従来技術に加え、OSSなどのデジタル技術や開発手法を、適切かつ効果的に活用するための技術力を富士通が認定する制度です。
「富士通ソフトウェアマスター」は、スキル標準(ITSS / ITSS+)(注1)に準拠し、L1に対応した「Associate」からL5に対応した「Senior Master」まで、難易度別に5段階の資格を用意しています。

  • 注1
    ITSS / ITSS+については、「ITスキル標準関連(情報処理推進機構のページへリンクします。) をご覧ください。


「富士通ソフトウェアマスター」の各資格の詳細は、「資格一覧」をご覧ください。

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