本ページの製品は2024年4月1日より、エフサステクノロジーズ株式会社に統合となり、順次、切り替えを実施してまいります。一部、富士通表記が混在することがありますので、ご了承ください。

ICTインフラ管理を統合・可視化・自動化Infrastructure Manager
動作環境

動作環境

管理サーバー

Infrastructure Manager に関連する動作機種・対応ハイパーバイザの一覧表(注1)
動作機種対応ハイパーバイザ(注3)
PRIMERGY(注2)Hyper-Vの役割が含まれる Microsoft Windows Server 2012 / 2012R2 / 2016 / 2019 / 2022
Azure Stack HCI OS version 20H2 / 21H2 /22H2
VMware ESXi 6.5 / 6.7 / 7.0 / 8.0
KVMがインストールされている Red Hat Enterprise Linux 7.3 / 7.4 / 7.6 / 7.7 / 7.9 / 8.2 / 8.4 / 8.6 / 8.7 / 8.8 / 9.0 / 9.1 / 9.2
KVMがインストールされている SUSE Linux Enterprise Server 12 / 15
Nutanix AHV
PRIMEQUEST 2000 / 3000 / 4000 シリーズ(注2)
  • (注1)
    動作条件や、その他動作環境詳細につきましては、「本製品のお問い合わせ」または、当社営業担当までお問い合わせください。
  • (注2)
    CPUは、2コア以上を必要とします。メモリは16GB以上を必要とします。
    PRIMERGYまたは、PRIMEQUEST以外であっても、上記のハイパーバイザーが動作するサーバーであれば、ISM-VAは動作可能です。
    ただし、サーバーおよびハイパーバイザー(ホストOS)はベンダーと保守契約されていることが前提となります。
    尚、PRIMEFLEX向けとして本製品を他社機サーバーで利用することは出来ません。
  • (注3)
    Infrastructure Managerは仮想アプライアンス製品です。仮想サーバー上で動作します。

管理対象機器

管理対象機器の一覧
分類資料名ファイル情報掲載日
資料ダウンロード 管理対象機器一覧 - V2.9.0(575 KB/CA92344-5468-07.xlsx)13ページ2024年3月
資料ダウンロード Support Matrix - V2.9.0(626 KB/CA92344-5469-07.xlsx)13ページ2024年3月

旧版の管理対象機器一覧については、「こちら」をご参照ください。

Infrastructure Managerに関するお問い合わせ

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富士通コンタクトライン(総合窓口)
0120-933-200
受付時間:9時~12時および13時~17時30分
(土曜日・日曜日・祝日・当社指定の休業日を除く)
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サポート情報
Infrastructure Manager Webページにおきまして、各種サポート情報を公開しております。ご質問・お問い合わせに先だち ぜひご参照ください。
使用方法、技術的なお問い合わせ
「SupportDesk受付窓口」または製品を購入された際の販売会社もしくは当社担当営業・SEまでご連絡ください。

この製品に関するお問い合わせは、富士通株式会社のフォームを使用し、2024年4月1日よりエフサステクノロジーズ株式会社が対応いたします。

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