ICTインフラ管理を統合・可視化・自動化FUJITSU Software Infrastructure Manager
動作環境

動作環境

管理サーバー

Infrastructure Manager に関連する動作機種・対応ハイパーバイザの一覧表(注1)
動作機種対応ハイパーバイザ(注3)
PRIMERGY(注2)Hyper-Vの役割が含まれる Microsoft Windows Server 2012 / 2012R2 / 2016 / 2019 / 2022
Azure Stack HCI OS version 20H2
VMware ESXi 5.5 / 6.0 / 6.5 / 6.7 / 7.0
KVMがインストールされている Red Hat Enterprise Linux 7.2 / 7.3 / 7.4 / 7.5 / 7.6 / 7.7 / 7.8 / 7.9 / 8.0 / 8.1 / 8.2 / 8.3 / 8.4
KVMがインストールされている SUSE Linux Enterprise Server 12 / 15
Nutanix AHV
PRIMEQUEST 2000 / 3000シリーズ(注2)
  • (注1)
    動作条件や、その他動作環境詳細につきましては、「本製品のお問い合わせ」または、当社営業担当までお問い合わせください。
  • (注2)
    CPUは、2コア以上を必要とします。メモリは8GB以上を必要とします。
  • (注3)
    Infrastructure Managerは仮想アプライアンス製品です。仮想サーバー上で動作します。

管理対象機器

管理対象機器の一覧
分類資料名ファイル情報掲載日
資料ダウンロード 管理対象機器一覧 - V2.7.0(501 KB/CA92344-4501-03.xlsx)13ページ2021年9月
資料ダウンロード Support Matrix - V2.7.0(506 KB/CA92344-4502-03.xlsx)13ページ2021年9月

Infrastructure Managerに関するお問い合わせ

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富士通コンタクトライン(総合窓口)
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