ICTインフラ管理を統合・可視化・自動化FUJITSU Software Infrastructure Manager
V2.8.0 強化ポイント

仮想化インフラ運用支援機能強化(I/O リソース影響分析機能)

仮想化基盤を構成するハードウェア/ソフトウェアの環境においては、物理的な構成と論理的な構成が複雑化し、ハードの問題 が仮想環境に与える影響範囲の特定に時間を要します。
V2.8.0 では、仮想マシンと物理ディスクの接続関係、性能低下の発生箇所を可視化する機能を提供します。従来は、ホスト OS やストレージ機器など、複数のツールを使用して解析する必要がありましたが、本製品の1つの画面で把握することができるようにな ります。

マルチベンダサーバーのサポート

本製品を動作させる管理サーバーとして、他社機サーバーをサポートします。
お客様が既に所有されているサーバー(他社機)を使用して、Infrastructure Managerを導入できます。
尚、PRIMEFLEX向けとして本製品を他社機サーバーで利用することは出来ません。

サポート機種拡大

新機種について随時対応していきます。

詳細については、以下動作環境にあります管理対象機器一覧を参照してください。

サポートOS拡大

新OSについて随時対応していきます。

詳細については、以下動作環境にあります管理対象機器一覧を参照してください。

Infrastructure Managerに関するお問い合わせ

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