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FUJITSU 文教ソリューション
K-12 協働学習支援 マーナビケーション

タブレット端末を利用して、次世代型授業を支援します

「K-12 協働学習支援 V3 マーナビケーション」は、「基礎的な学習と知識の習得」および「思考力・判断力・表現力の育成」、また生徒たちが互いに教え、そして学び合う「協働教育」の実現を目的に、効果的に次世代型授業を支援いたします。

マーナビケーション画面イメージ>>画面拡大はこちら

事例 | 特長 | 製品体系

事例紹介

川崎市立川崎小学校様

「みんなが良くなる」ことが教育の原点
子どもたちの主体的・対話的な学びを支えるICTの力

[2016年10月19日]

城西川越中学校城西大学付属川越高等学校様

豊かな人間教育と国際人育成を支える
城西川越のICTを活用した教育

[2016年4月14日]

マーナビケーションの特長

協働学習支援

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  • 児童生徒が書いた意見を電子黒板等を用いて公開・共有することで、お互いの意見について考えたり気づきを得て、学び合う「協働学習」の場を作り出すことができます。
  • シートマップ設定により、児童生徒用の端末が人数分整備されていない場合でもグループ数分のシートを指定することで、グループとしての「協働学習」が可能です。
  •  

リアルタイムフィードバック

  • 理解度チェック小テストでは、授業の最後に理解度を把握することで児童生徒にその授業内で即時にフィードバックできます。

学習履歴の見える化(サーバアプリケーション)

  • テスト結果を保存することが可能です。
  • 保存した結果情報はCSV形式で出力し、学習履歴として活用することが可能です。
  • 解答結果の一覧を参照しながら問題について解説するなどの活用も可能です。

教師と生徒の「2WAYコミュニケーション」が充実する

  •  
  • 教師と生徒の「2Wayコミュニケーション」を充実させ、教師と生徒間、および生徒間のコミュニケーションを飛躍的にスピードアップさせます。
  •  
  • 意見板では、生徒が書いた意見を電子黒板などを用いて公開・共有することで、生徒同士がお互いの意見について考えたり気づきを得て学び合う「協働教育」の場を作り出します。
  •  
  • 理解度チェック小テストでは、授業の最後に理解度を把握することで生徒にその授業内で即時にフィードバックでき、また学習履歴もリアルタイムに管理することができます。

操作が簡単、今日からすぐ使える

  •  
  • 教師はマウス操作のみ、生徒はペン入力と指タップのみの簡単な操作ですぐ始められます。

生徒のモチベーションが上がる

  •  
  • テスト実施前に前回のテスト結果を表示し、過去の自分に打ち勝つモチベーションを向上させます。

K-12 協働学習支援 V3 マーナビケーション

パッケージ製品

製品体系

パッケージ K-12 協働学習支援 V3 マーナビケーション メディアパック
K-12 協働学習支援 V3 マーナビケーション 学校ライセンス

プログラムサポート

プログラム
サポート
K-12 協働学習支援 V3 マーナビケーション 学校ライセンス プログラム
サポート

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