~既存領域に加え、新領域(DX)を実現するための技術力を認定する、新たな資格体系へ~
新たな富士通ソフトウェア技術者認定制度
「富士通ソフトウェアマスター」

重要なお知らせ

「富士通ミドルウェア技術者認定制度(富士通ミドルウェアマスター)」は、多様化する様々な環境の変化に伴い、デジタル・トランスフォーメーションを実現するために、既存技術に加えて、OSSなどの標準技術、さらには最新のデジタル技術や開発手法に優れた技術力を認定する、新たな資格体系として、「富士通ソフトウェア技術者認定制度(富士通ソフトウェアマスター)」へ革新します。2020年3月より、順次新たな試験を開始します。

富士通ソフトウェア技術者認定制度
富士通ソフトウェアマスターとは

「富士通ソフトウェア技術者認定制度(富士通ソフトウェアマスター)」とは、既存の領域に加えて、OSSなどの標準技術や最新デジタル技術を含め、新領域(デジタル・トランスフォーメーション)実現に向けた技術力を富士通が認定する制度です。本資格を取得することにより、スキル標準に準拠した、高度で専門的な技術力が証明でき、業務における実行力・推進力を高められます。

資格の体系

「富士通ソフトウェアマスター」はスキル標準(ITSS / ITSS+)に準拠し、L1に対応した「Associate」からL5に対応した「Senior Master」まで難易度別に5段階の資格を用意しています。

ポイント1:デジタル・トランスフォーメーション実現に必要な技術力を認定する資格へ!

ポイント2:スキル標準(ITSS / ITSS+)に準拠した資格体系へ!

ポイント3:応用的知識・技能を評価する資格レベル「Senior Professional」を新設!

「Database」資格取得と同時に「OSS-DB」資格を取得

富士通ソフトウェアマスターの「Professional Database」または「Senior Professional Database」資格を取得すると、LPI-Japanの「OSS-DB Silver」 または「OSS-DB Gold」資格を同時に取得することができます。

既に、LPI-Japanの「OSS-DB Silver」 または「OSS-DB Gold」資格を取得されている方は、「認定申請」の手続きをしていただくことで、富士通ソフトウェアマスターの「Professional Database 」または「Senior Professional Database 」資格を取得できます。

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