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サイバー攻撃対策をシンプルに実現する方法

2017年01月24日更新

イメージ 技術の高度化と攻撃手法の巧妙化により、日々進化するサイバー攻撃から社内ネットワークを守るには、強固なセキュリティシステムの構築が欠かせません。

一方、システム運用においては、経営からのコストダウンの要請もあり、セキュリティ対策への大規模投資は難しいのが実態です。

セキュリティレベルの向上とコスト削減。

自社にとって、これらのバランスの取れた最適な対策を選択する必要があります。

進化し続けるサイバー攻撃

攻撃者は知っている? セキュリティシステム運用に潜む影

強固なセキュリティシステムを構築するにはファイアウォール、アンチウイルス以外にもIPS、Webゲートウェイ、URLフィルタ、サンドボックスなど多数のシステムを組み合わせて利用する必要があります。しかし、各システムを個々に構築して運用していくことは導入コストだけでなく運用コストにも多大な影響を与えます。

セキュリティシステムの運用に人材を割ける企業はそう多くはありません。そして、攻撃者はそれを知っています。
サイバー攻撃から自社を守るには、強固かつ必要最小限のコストで運用できるセキュリティシステムの選定が必要不可欠です。

攻撃者にとってのモチベーション

Palo Alto Networks Press Releases – 2016「サイバー攻撃者視点での調査結果発表」Open a new window

企業を守る情報システム担当者が、セキュリティシステムの選定でおさえておくべき3つのポイント

ポイント1 既知の攻撃はもちろん、未知の攻撃にも対応

ポイント2 1台で攻撃ライフサイクルの各ステップを防御

ポイント3 運用に手間がかからない

きちんと維持できるか不安だ・・・そんなご担当者様 ご安心ください!

セキュリティのプロ集団が解決策をご用意いたしました

リソース不足な情報システム部門のサイバー攻撃対策をご支援いたします!

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Palo Alto Networks 次世代ファイアウォール

情報システム担当者に選ばれる理由

理由1 Web通信に潜む攻撃や未知のウイルスも検知

アプリケーションコントロール機能は、業務に必要な通信を許可しつつ、危険な通信や不正な通信を防ぐため、業務効率とセキュリティの向上を両立できます。また、サンドボックス機能では未知のウイルスの侵入を検出することができます。

理由1 イメージ

理由2 複数の機能を1台に集約

必要不可欠なセキュリティシステムを一台に集約したネットワークアプライアンスです。インターネットの出入口に設置するだけで多岐にわたる攻撃に対する防御を実現します。

理由2 イメージ

理由3 各システムが自動連携して脅威の侵入を防ぐ

1台に集約されているため各システムの連携は自動的に行われます。不正な通信やウイルスを検知した場合は自動で通信を遮断したり、ウイルスを駆除します。保守やメンテナンスに関するベンダーとのやり取りもシンプルになります。

理由3 イメージ

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段階的な攻撃を断ち切るアプローチ

Palo Alto Networks 次世代ファイアウォール 段階的な攻撃を断ち切るアプローチ イメージ図
拡大イメージ

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富士通マーケティングの担当者からのコメント

本橋 太一パロアルトネットワークス社の次世代ファイアウォールは1台で最新のネットワークセキュリティ対策を実現できます。未知・既知含め攻撃を検知する能力は高く、誤検知が少ないためアラートの仕分けなどの運用負荷が軽減されます。また、他社製品に比べてパフォーマンスの劣化も無いとネットワークSEの間でも評判です。次世代ファイアウォールはコストパフォーマンスに優れた製品です。

株式会社富士通マーケティング
商品戦略推進本部 サービス&プロダクトビジネス推進統括部 ICTビジネス推進部
本橋 太一

■取得資格

  • プロジェクトマネージャ
  • ITサービスマネージャ
  • 情報セキュリティスペシャリスト
  • EXIN認定 ITILマネージャ

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