見える化により作業現場の効率向上と業務の平準化により生産性向上へ

  • 生産情報を一元化し、業務プロセスを標準化したい

  • 生産過程でも原価の予実管理を強固に行い、意思決定の迅速化を図りたい

  • 在庫削減と顧客からの急な要望にも対応したい

現場の見える化により問題点の把握や意思決定の迅速化を実現。情報共有により変更への柔軟な対応が可能になり、業務効率化と生産性向上に貢献いたします。そこで、富士通Japanの考える解決策は以下の3点となります。

  • 解決策1

    幅広い業務プロセスに柔軟に対応

    • ETO(個別受注生産)、MTO(受注生産)、BTO(見込受注生産)、MTS(見込生産)等の多様な生産形態合わせたきめ細やかな製造運用設定で業務を標準化し効率化支援
    • より実務に沿った運用を実現する外注加工/支給管理でリードタイム短縮
  • 解決策2

    情報一元管理で意思決定スピードの向上

    • 受注、生産計画、購買、製造、出荷、在庫、さらに原価管理・会計連携までカバー
    • 生産形態に則した多様な原価計算方式と多階層配賦機能で損益を正確に把握
    • 各種原価照会、データアナライザーなどの分析機能で意思決定スピードを向上
  • 解決策3

    適正在庫管理と現場の見える化でスピーディーな顧客対応を実現

    • 在庫適正化にこだわる強力な在庫管理で在庫過不足を解消
    • "さみだれ手配”で顧客仕様への柔軟な対応と納期遵守を両立(Gxi-HYBRID)

お客様の課題を解決する製造業向けソリューションのラインナップ

富士通Japanの製造業向けソリューションはここが違う

  • REASON01

    歴史と実績

    • 国産ERPとして40年以上の実績(GLOVIA iZとしては経営/会計/人給/就業/販売/貿易/生産の7つの業務で構成)
    • 業種・業務システム累計販売実績20,000サイト超
    • 中堅市場の導入社数シェアNo.1
  • REASON02

    導入の融通性

    • 必要な業務から段階的導入が可能(左記業務構成より)
    • 生産業務でも購買、在庫、生産、原価など、多段階導入が可能
    • 月額モデルでのラインナップもあり
  • REASON03

    高品質・万全の
    サポート

    • プログラムアップデートサービス
    • 充実したサポート
    • グローバル対応の業務プロセス
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