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アップグレードソリューション

アップグレードソリューションの4つのサービス

SAP稼働診断サービス

富士通コンピテンシーセンターのツールにより、サーバ稼働状況を解析し最適なハードウェアを選定

アップグレード支援サービス(オフショア改修)

アップグレード経験豊富で、コストパフォーマンスの良い富士通社内オフショア開発センターでのアドオン改修

アップグレード移行サービス(020)

ダウンタイムをミニマイズするOracleマイグレーションツールを利用した移行サービス

テクニカルアップグレード(SAPアップグレード・マイグレーションサービス

SAP/DBやハードウェアの保守切れに伴うインフラ新規構築とSAPアップグレード・マイグレーションを一括実施

富士通がこれまでに構築・運用をサポートしたSAPプラットフォームは、ワールドワイドで 3,500サイト以上に及びます。
そうした実績により培ったノウハウの全てを、お客様のSAPプロジェクトに適用します。
また、サイジングの受付もしています。

SAP稼働診断サービスご紹介

本サービスは、情報収集プログラムを用いてお客様のSAPシステムから稼働状況データを取得し、そのデータを分析することでボトルネックやシステムの処理能力に問題がないか、などを調査します。
ワークショップでは、性能分析のエキスパートがお客様システムの稼働状況をSAPS値に換算した形で報告し、問題点の解決に向け的確なアドバイスを行います。

[SAP稼働診断サービスの仕組み(イメージ)]

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以下の場合に本サービスをご利用いただくと、効果的です。

  • 現行サーバの移行にあたり、移行後に必要となるサーバのスペックを正確に見極めたい。
  • サーバ移行後にスペック不足とならないよう、アドオンプログラムも含めた現行システム全体の負荷を把握したい。
  • 特定のトランザクション処理が想定時間内に終了しないため、ボトルネックとなっている部分を明確化し、早急に対策を講じたい。

アップグレード全体ビュー

[アップグレード全体の流れイメージ図]

figure04


  • SAP及びSAPロゴ、SAP R/3、mySAP.com、mySAP Businness Suite、その他のSAP製品は、ドイツ及びその他の国におけるSAP AGの商標または登録商標です。
  • その他各種製品名は、各社の製品名称、商標または登録商標です。
  • 本資料に記載されているシステム名、製品名等には、必ずしも商標表示( (R)、TM )を付記していません。

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