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富士通研究所

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事業内容(研究紹介)

世界をリードする8つの先端テクノロジー領域

富士通研究所は、お客様とのグローバルなDigital Co-creationを生み出すため、世界をリードする8つの先端テクノロジー領域にフォーカスして研究開発に取り組んでいきます。

技術トピックス

富士通研究所に関連する記事や動画をご紹介します。

技術トピックス:FUJITSU JOURNAL 技術トピックス:雑誌FUJITSU 技術トピックス:動画

  • [2018年7月19日] 実証試験用システムによる世界最高効率の水素製造に成功
    宮崎大学の太田靖之助教、西岡賢祐教授、東京大学の杉山正和教授、富士通研究所、住友電気工業株式会社らの研究グループは、新たに高効率集光型太陽電池から得られる電力を用いて水電解する実用構成システムを設計・構築し、太陽光エネルギーの18.8%(1日平均)を水素エネルギーに変換することに成功しました。
  • [2018年7月2日] データ収集/管理ソフト「PI System」の再販売契約を締結
    富士通ビー・エス・シーは、米国のソフトウェア企業であるOSIsoft, LLC と、データ収集/管理ソフトウェア「PI System」に関する再販売契約を締結しました。「PI System」は、センサーや機器からリアルタイムにデータを収集・管理・分析するソフトウェアです。450種類以上のセンサーデータインターフェースに対応し、独自の時系列データベースで、予兆検知を可能とします。
  • [2018年6月26日] 大規模AIクラウド計算システム「ABCI」がスパコンランキングTOP500で世界5位、Green500で世界8位を獲得
    富士通が国立研究開発法人産業技術総合研究所様の入札調達において受注した国内最速の人工知能処理向けオープンAIインフラストラクチャーである「人工知能処理向け大規模・省電力クラウド基盤(AI Bridging Cloud Infrastructure)」が、スーパーコンピュータの性能ランキングの一つである「TOP500」において、このたび世界5位、国内では1位を獲得しました。さらに、優れた消費電力性能を示す「Green500」においても世界8位を獲得しました。

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