Office 365からの重要データの流出を防ぎませんか?

モバイルデバイスでOffice 365を利⽤する際に、企業セキュリティポリシーを適用した安全なデバイスのみをOffice 365に接続します。重要データの持出し先を制限する事で情報漏えいを未然に防ぎます。

課題

  • 社外での事務作業のため、Office 365のデータを私用クラウドサービス等に転送して持ち出している従業員がおり、情報漏えいが心配
  • スマホから業務で利用するクラウドサービスもあり一概には禁止できない

重要データの不適切な持出しによる情報漏えいリスクが存在 重要データの不適切な持出しによる情報漏えいリスクが存在

着眼ポイント

各端末でのデータコピーの可否をクラウドサービスごとに制御することでOffice 365のデータの持出し先を限定できる

不適切なデータ持出しを制限し、情報漏えいを防止 不適切なデータ持出しを制限し、情報漏えいを防止

解決策

モバイルデバイスの運用管理、セキュリティ対策を実現する
「FENCE-Mobile RemoteManager」 をご提案します

  • キャリア、OS種類問わず、さまざまなデバイスを一元管理
  • Office 365内の企業データの持ち出しを制御し情報漏えいを未然防止。また、モバイルデバイスで業務アプリを運用するためのさまざまな支援機能を提供
  • 24時間365日、お客様に代わり紛失・盗難時のセキュリティ対策を実施可能

効果事例

情報漏えい事故発生時の想定損害賠償額(1件あたり平均)の約72%を低減できる可能性があります

情報漏えい事故発生時の想定損害賠償額(1件あたり平均)の約72%を低減できる可能性があります

  • (注)
    JNSA 「2018年情報セキュリティインシデントに関する調査報告書~個人情報漏えい編~」

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