GTM-MML4VXJ
Skip to main content

効率化運用ツール

効率化運用ツール概要
対象シリーズ SR-S / SR-X / SR-M / Si-R
版数 V1.1
提供日 2017年6月30日
マニュアル 効率化運用ツール使用手引書 (1.00 MB )

ご使用にあたって

ソフトウェアのご使用にあたっては、下記の動作環境およびご使用条件をお守りください。
本ソフトウェアをダウンロードされる前に必ず下記「ご使用条件」をお読みください。
なお、本ソフトウェアをダウンロードされた場合には、本「ご使用条件」にご同意いただいたものといたします。
万一ご同意いただけない場合には、本ソフトウェアのダウンロードを中止してください。

動作環境

  • 日本語版の Microsoft® Windows® 7
  • 日本語版の Microsoft® Windows® 8.1
  • 日本語版の Microsoft® Windows® 10

ご使用条件

  1. 本ソフトウェアのダウンロード

    本ソフトウェアは対象シリーズに示す機器の管理・運用を目的とする場合に限り、本ソフトウェアをダウンロードすることができます。
    他の目的ではご使用になれません。

  2. 本ソフトウェアのインストール、使用および著作権

    お客様は、前号に基づきダウンロードした本ソフトウェアを、日本国内において同時に1台の指定ハードウェア(対象製品において動作環境として指定している通信機器またはコンピュータを指し、以下同じとします)にインストールしたうえで使用できます。なお、お客様は本ソフトウェアのダウンロードにより本ソフトウェアの使用権のみを得るものであり、本ソフトウェアの著作権は弊社または開発元である第三者に帰属するものとします。

  3. バックアップ

    お客様は、本ソフトウェアについて、第1項に定める目的のために、1式の予備用(バックアップ) 媒体を作成できます。

  4. 複製
    • (1) 本ソフトウェアの複製は、前各項の場合に限定されるものとします。ただし、本ソフトウェアに複製防止処理がほどこ してある場合には複製できません。

    • (2) 前号によりお客様が本ソフトウェアを複製する場合、お客様は本ソフトウェアに付されている著作権表示を、変更、 削除、隠蔽等しないものとします。

    • (3) 本ソフトウェアの複製物についても、本「ご使用条件」が適用されるものとします。

  5. 第三者への譲渡

    お客様は、本ソフトウェアおよびその使用権について、第三者に対し、これを譲渡、貸与しまたは再使用権を許諾しあるいは担保の目的に供することはできないものとします。

  6. 改変

    お客様は、弊社の書面による事前の承諾なしには、本ソフトウェアについて、改変したり、逆アセンブル、逆コンパイルを伴うリバースエンジニアリングを行うことはできません。

  7. 保証の範囲

    本ソフトウェアは、明示であると黙示であると問わず、無欠陥、商品価値、第三者の知的財産に抵触するか否かの保証を含む無侵害性、その他の一切の保証なしに、現状のままお客様に提供されます。

    当社は、本ソフトウェアを使用する事、または、使用できない事から生じるいかなる損害(逸失利益、事業の中断、事業情報の喪失その他の金銭的損害を含みますが、これに限られないものとします)に関して、一切責任を負いません。たとえ、当社がそのような損害の可能性について知らされていた場合も同様とします。

以上


ご使用方法

ダウンロード

  1. ダウンロードファイルはzip形式で圧縮されています。
    ダウンロードファイルを格納するための、作業用フォルダ(C:¥temp等)をハードディスクに用意してください。
    作業用フォルダの名前・場所は任意でかまいません。
  2. 下記ダウンロードファイルをクリックしてダウンロードを開始します。
  3. 保存する場所に「1.」で用意したフォルダを指定して、ファイルをダウンロードします。
  4. 以上でダウンロードは完了です。

ダウンロードファイル

icon-download 効率化運用ツール V1.1 [Kouritsuka_toolV1.1.zip (2,930,784 bytes) ]

解凍

  1. ダウンロードしたファイル(zip形式で圧縮)を解凍ソフトなどで解凍願います。
  2. 解凍が終了するとダウンロードしたファイルが存在する場所に、解凍により作成されたフォルダ(C:¥temp¥kouritsuka_tool¥Server)下に本ツールの各種ファイルが保存されます。
  3. 以上で解凍は完了です。解凍されたファイルをインストールします。

効率化運用サーバのインストール

  1. 既に、効率化運用サーバをインストールし、使用している場合は、「システムログサーバ」が停止状態にあることを確認し、[終了]ボタンをクリックします。
    停止状態にない場合は、「ツール」メニューで停止してから[終了]ボタンをクリックします。
  2. 効率化運用サーバをインストールしたフォルダを削除します。
  3. デスクトップから「効率化運用サーバ」のアイコンを削除します。
  4. 解凍により作成されたフォルダのSetup.exe(C:¥temp¥kouritsuka_tool¥server)ファイルがあることを確認します。
    以降は、マニュアル「効率化運用ツール使用手引書 (1.00 MB )」の「2.2 効率化運用サーバーのインストール」に従いインストールを実施して下さい。