技術と未来をつなげるコミュニティ

FUJITSU TECH TALK

技術×ビジネスで未来を想像する。

FUJITSU TECH TALKに参加してみませんか?

クラウドをベースとしたシステムやサービス提供を行う開発者が、
クラウドやAIなどのテクノロジーやビジネス活用について議論するコミュニティ。登録は無料です。

FEATURES

FUJITSU TECH TALKの特徴

さまざまなシステム・サービス提供を行う開発者を中心に、
最新テクノロジーやビジネス活用について語り合い、
新たな事業の創出を目指して活動しています。

  • テクノロジーや活用事例など
    最新トレンド情報の入手
    クラウド・AIを中心とした様々な先進テクノロジーに関する最新情報や活用事例をいち早くキャッチアップでき、新たなビジネスを創出することができます。
  • 参加企業間の
    コラボレーション機会
    参加企業間での情報交換やディスカッションを通じたコラボレーションにより、新しいビジネスの発想を得たり、実現に導くことができます。
  • 特別支援プログラムの
    活用とサポート
    トライアル環境など、FUJITSU TECH TALK向けのさまざまな支援プログラムの提供により、参加企業のビジネスを推進します。
  • 250社以上の参加登録実績
    いつでも登録無料!
    2017年5月の発足より、SIer, CIer, ISV, SaaSベンダーを中心とした様々な企業様に参加いただいております。

CO-CREATION

共創事例

  • 中小企業を26年間支えてきた生産管理システムがクラウドサービス化した理由とは?
    TECH TALK メンバー 株式会社エクス様
    大企業を中心に活用が加速しているクラウドサービス。経済産業省が2018年9月に公表した「DXレポート~ITシステム『2025年の崖』の克服とDXの本格的な展開~」により、中堅・中小企業においても、クラウド活用への関心は高まってはいる。一方で、データを外部に持ち出すことへの不安から、クラウド化に消極的な企業もまだまだ多い。そんな中堅・中小の製造業向けに生産管理システム「Factory-ONE 電脳工場シリーズ」を提供してきた株式会社エクス(以下、エクス)では、中堅・中小企業のクラウド対応を支援すべく、主力製品「Factory-ONE 電脳工場」のクラウドサービス化に踏み切った。その背景とクラウド対応の際に苦労したポイントなどについて、話を聞いた。
  • DXを加速させるシステム開発環境とは?
    TECH TALK メンバー マジックソフトウェア・ジャパン株式会社様
    デジタル技術による業務やビジネスを変革する「デジタルトランスフォーメーション(DX)」は待ったなしの喫緊の経営課題だ。しかし、現状はDXへの対応の遅れが指摘されている。大きな理由はビジネスの変化にシステム開発が追いつかないことにある。この状況を打破するために必要とされているのが、システム開発期間を劇的に短縮する「ローコード開発」であり、システムを進化させていくための「システム内製化」である。それを実現するツールとして注目されているのがマジックソフトウェア・ジャパンのローコード開発プラットフォーム「Magic xpa」(マジック エックスピーエー)である。

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TECH TALK メンバー募集中

FUJITSU TECH TALKは、
新しい仲間を募集しています。
私たちといっしょに、
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  • FUJITSU TECH TALKへの参加をお考えになられている方向けに、コミュニティ活動内容及び参加方法のご説明をさせていただきます。

  • お問い合わせフォームより、FUJITSU TECH TALKへの参加登録申請ができます。登録申請後、イベントの詳細をご案内いたします。登録は無料です。

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