Ink(インク)シリーズ

手書き文字を認識してデータに変換

手書き文字入力機能の実現をサポート

Inkシリーズは、スマートデバイス向けアプリケーションの開発において、手書き文字入力機能の実現をサポートする開発ライブラリ製品です。

  • 独自のスムージング処理により、手書きで入力した文字に近い高品質な電子サインのデータを取得することが可能
  • 独自の認識エンジンにより、高い認識率で手書き文字を活字に変換し、キーボード入力を代替することが可能

Inkシリーズは、電子サイン入力を目的としたInkToolと、手書き文字認識を目的としたInkFepの2種類の製品で構成されています。

利用イメージ

契約時に

お客様は従来の手書きと同様の感覚で契約書にサイン。ペーパーレスで後処理を必要とせず、その場で契約処理を完結できます。[InkTool]

点検作業に

タブレットを活用して場所を問わず、点検内容から報告書までを現場で作成できます。[InkTool]

端末を利用できない時に

屋外での作業や、多数のアンケートなど、端末を利用できない場合の後処理の際、手書き文字のデータ化を省力化します。[InkFep]

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