過去の広告賞受賞作品

2015年度

第50回 日本産業広告賞

日刊工業新聞社が、企業からのメッセージである産業広告の健全な発展と質的向上を図る目的で昭和41年以来毎年実施しています。
当社は、「新聞部門 第1部 第3席」を受賞しました。

日刊工業新聞社賞・新聞部門 第1部 第3席

テーマはIT創薬。人と病と薬の関係を自然界の食物連鎖になぞらえました。
創薬の鍵となる薬効のある化合物を探し出す作業は、先の見えない途方も無いプロセス。しかし、スーパーコンピュータを活用すれば、見えないはずの強い味方がいち早く姿を見せてくれそうな期待を高めるビジュアルにしています。
「難病に新薬」のニュースの陰に、研究者の熱意とITで支える富士通がいることを広告を通して知っていただくことが狙いです。

第50回日本産業広告賞・IT創薬 の画像IT創薬「天敵の天敵は強い味方」

2014年度

第49回 日本産業広告賞

日刊工業新聞社が、企業からのメッセージである産業広告の健全な発展と質的向上を図る目的で昭和41年以来毎年実施しています。
今年度、当社は総合グランプリとなる「日刊工業新聞広告大賞」を受賞しました。これは、2005年の第40回以来9年ぶり2度目の受賞となります。
特に、今年度の受賞作品は、当社宣伝部員が企画から制作までの全てを社内で作った内製による広告であり、自主制作による大賞受賞は同広告賞史上初めての快挙となります。

日刊工業新聞広告大賞・新聞部門 第1部 第1席

つまみ食いの現場、ママの登場に慌ててクッキーを隠す少女。でもママは全てをお見通しです。うつむく少女にママが決まって言うセリフは「顔に書いてあるのよ」。
富士通の顔画像による脈拍測定技術は、そんなママの超能力のような技術。顔の微妙な輝度変化から脈拍を計測してしまうのです。誰しも経験のある微笑ましいドキドキの瞬間を広告のシーンに選び、本来は見えないはずの脈拍を新聞の次頁に隠したクッキーで表現しました。

第49回 日本産業広告賞・顔画像静脈認証技術 の画像「真実は、思わぬところに顔を出す。」

日刊工業新聞広告大賞・新聞部門 シリーズ第1部 第3席

センシング技術とは、今まで人の目に頼っていた種々の物理量の変化を、センサーにより検出し応用するもの。一般的には知られていないその難しい技術を、「見える化」と称し、より解り易く伝えることが今回の最大のテーマです。
農業、酪農、生態観測といった様々な分野での試みをファンタジックなビジュアルでシリーズ化、富士通のセンシング技術が未来を拓き、人々を幸せにすることを印象付けます。

第49回 日本産業広告賞・センシング技術シリーズ の画像センシング技術シリーズ広告「農業・畜産・生態」

第41回 日経産業新聞広告賞

日本経済新聞社主催の1974年に創設された賞で、各媒体ごとに広告賞を設定し、一年間にわたり掲載された広告作品から、企業のコミュニケーション活動、マーケティング活動において優れた作品に対して賞が贈呈されます。
当社は「情報・エレクトロニクス部門 最優秀賞」を受賞しました。

情報・エレクトロニクス部門 最優秀賞

企業広告「あなたの未来に。富士通の技術」は、人々の暮らしを支える医療、交通、農業などの分野において、お客様の課題解決やイノベーション創出に貢献する当社のソリューションを紹介するシリーズ広告です。
ICTには、設備管理や製造のようなビジネスの現場だけではなく、社会全体において大きな変化を生み出す可能性があります。
「ICTを活用して、さまざまなビジネスシーンに新しい価値を生み出し、人々の未来を共に築いていきたい。」
本広告では、人がより豊かに安心して暮らせる社会の実現を目指す富士通の想いと、それを実現する技術力を表現しています。

第41回 日経産業新聞広告賞・「あなたの未来に。富士通の技術」シリーズ:クラウド篇(医療) / ビッグデータ篇(水道) の画像企業広告「あなたの未来に。富士通の技術」シリーズ クラウド篇(医療) / ビッグデータ篇(水道)

2012年度

第51回 ビジネス広告大賞

フジサンケイビジネスアイ(旧 日本工業新聞社)が主催し、1962年に創設された歴史ある賞です。
当社は、「見開き広告部門 佳作」を受賞しました。

第47回 日本産業広告賞

日刊工業新聞社が、企業からのメッセージである産業広告の健全な発展と質的向上を図る目的で昭和41年以来毎年実施しています。当社は、「新聞部門 第1部 佳作」を受賞しました。

ビジネス広告大賞 見開き広告部門 佳作
日本産業広告賞 新聞部門 第1部 佳作

富士通と理化学研究所が共同で開発し、計算能力世界一の称号を2度獲得したスーパーコンピュータ「京」。その計算能力が社会の発展、地球のよりよい未来のために利活用され、人々の様々な夢や願いを叶えることこそが、富士通の本当の夢です。その想いをコピーに託し、新しい年を迎えた次節にメッセージしたグラフィック企画です。

第47回 日本産業広告賞・夢見るコンピュータ の画像夢見るコンピュータ

第39回 日経産業新聞広告賞

日本経済新聞社主催の1974年に創設された賞で、各媒体ごとに広告賞を設定し、一年間にわたり掲載された広告作品から、企業のコミュニケーション活動、マーケティング活動において優れた作品に対して賞が贈呈されます。
当社は「情報・エレクトロニクス部門 純部門賞」を受賞しました。

情報・エレクトロニクス部門 純部門賞

「京」をはじめとした富士通のスーパーコンピュータが、人々の暮らしにどのように役立っているのか、そして役立っていくのか。宇宙、医療、ものづくりの各分野ごとに、現在の取り組みや目指す未来社会を紹介したシリーズ広告です。
現代社会の様々な課題を、スーパーコンピュータによって解決していきたい。
そんな想いを「○○+スーパーコンピュータ」というキャッチコピーに込めました。

第39回 日経産業新聞広告賞・スーパーコンピュータ利活用篇シリーズ広告 の画像(1)ALMA篇 / (2)がん治療薬篇 / (3)次世代ものづくり篇 スーパーコンピュータ利活用篇シリーズ広告

2011年度

第27回 読売広告大賞

「読売広告大賞」は読売新聞に掲載された新聞広告を顕彰する「読者が選ぶ広告の部」と、読者からオリジナル作品を募集する「読者が創る広告の部」があります。
当社は「読者が選ぶ広告の部 銅賞」を受賞しました。

読者が選ぶ広告の部 銅賞

富士通のICTが社会インフラのいたるところで活躍し、身近な暮らしの"便利"や"安心"を支えている事実は意外と知られていません。
今回のテーマは「消防」、身近なテーマを取り上げ、そこで富士通のどんな技術が役立っているのかをわかりやすく紹介しています。

企業広告「暮らしと富士通」消防篇 の画像企業広告「暮らしと富士通」消防篇

第51回 消費者のためになったコンクール

社団法人 日本アドバタイザーズ協会(旧日本広告主協会)が主催するコンクールで、1961年から開催されています。
同コンクールは消費者委員会が主管し、過去一年間に掲載・放送された広告について、消費者・有識者代表等で構成する審査員による審査を行い、消費者側からみた優秀な広告を表彰するものです。
当社は、スーパーコンピュ-タ「試すわけにはいかない」シリーズで、新聞広告 Fブロック(情報・通信+精密+IT)部門で銀賞を受賞しました。

新聞広告 Fブロック(情報・通信+精密+IT)部門 銀賞

超高速な演算能力がクローズアップされ、私たちの普段の生活とは、縁遠いものと思われがちなスーパーコンピュータ。
今回のシリーズでは、地球環境、ものづくり、医療の分野において、スーパーコンピュータがどのように貢献できるかを現実社会の印象的な一場面を切り取るビジュアルでシリーズ化しました。

スーパーコンピュータ「試すわけにはいかない」シリーズ の画像スーパーコンピュータ「試すわけにはいかない」シリーズ

第50回 ビジネス広告大賞

フジサンケイビジネスアイ(旧 日本工業新聞社)が主催し、1962年に創設された歴史ある賞です。
当社は、「シリーズ広告部門 銀賞」を受賞しました。

シリーズ広告部門 銀賞

快適で安心できるネットワーク社会づくりに貢献し、豊かで夢のある未来を世界中の人に提供する。そんな想いから、企業広告「暮らしと富士通」はスタートしました。
気象、農業、宇宙、消防など、できるだけ暮らしに身近なテーマを取り上げ、日々の生活に欠かせない、なくてはならないサービスに、実は富士通のICTがお役に立っていることを紹介しています。

企業広告「暮らしと富士通」シリーズ の画像企業広告「暮らしと富士通」シリーズ

第60回 日経広告賞

日本経済新聞社主催の1952年に創設された賞で、時代を先取りし、これからの時代にあった広告活動の指針になるすぐれた作品に対して賞が贈呈されます。
当社は「F部門(コンピューター・ネットワーク) 準部門賞」を受賞しました。

第38回 日経産業新聞広告賞

日本経済新聞社主催の1974年に創設された賞で、各媒体ごとに広告賞を設定し、一年間にわたり掲載された広告作品から、企業のコミュニケーション活動、マーケティング活動において優れた作品に対して賞が贈呈されます。
当社は「情報エレクトロニクス部門賞」を受賞しました。

日経広告賞 F部門(コンピューター・ネットワーク) 準部門賞
日経産業新聞広告賞 情報エレクトロニクス部門賞

2011年6月20日、理化学研究所と富士通が共同で開発に取り組んでいる次世代スーパーコンピュータ「京(けい)」 が、計算スピードで世界1位を獲得しました。日本の未来、そして地球の未来を信じて-富士通は、スーパーコンピュータの開発を通じて豊かで夢のある社会の実現に挑戦し続けます。

  • (注)
    「京」は理化学研究所が2010年7月に決定した「次世代スーパーコンピュータ」の愛称です。

スーパーコンピュータ「京」シリーズ の画像スーパーコンピュータ「京」シリーズ

2010年度

第45回 日本産業広告賞

日刊工業新聞社が、企業からのメッセージである産業広告の健全な発展と質的向上を図る目的で昭和41年以来毎年実施しています。
当社は、「新聞部門 シリーズ第1部」で第1席、「新聞部門 第1部」で第2席、「情報誌部門 第1部」で第1席に入賞しました。

新聞部門 シリーズ第1部 第1席

人間の体温と空気など、自然界に存在する温度差で発電する。まるで夢物語のような「エネルギー・ハーベスティング技術」を、私たちにとってなじみの深い「おとぎ話」「童謡」「メルヘンの世界」の一場面に置き換えて描いたシリーズです。様々な分野への応用が期待されている将来性や、環境にやさしい技術であるという特徴を、夢とやさしさを感じるビジュアルに込めて表現しました。

エネルギー・ハーベスティング技術「昔話し」シリーズ の画像エネルギー・ハーベスティング技術「昔話し」シリーズ

新聞部門 第1部 第2席

テーマである国際共同プロジェクト「アルマ計画」は多数の電波望遠鏡で受信した星々からの膨大な情報を解析し謎を解明していきます。それは「宇宙の謎」というジグソーパズルのピースを一つ一つ当てはめていることにも似ています。そして富士通の技術によって宇宙の解明という人類の夢のパズルがもうすぐ完成するというメッセージにしました。

アルマ望遠鏡「夢のパズル」篇 の画像アルマ望遠鏡「夢のパズル」篇

情報誌部門 第1部 第1席

光ファイバー1本で、最大1万箇所以上の温度が正確に測定できる「リアルタイム超多点温度測定技術」。広い場所でも手にとるように温度分布がわかるこの技術を、光の糸を使った「あやとり」で表現しています。

リアルタイム超多点温度測定技術「あやとり」篇 の画像リアルタイム超多点温度測定技術「あやとり」篇

第49回 ビジネス広告大賞

フジサンケイビジネスアイ(旧 日本工業新聞社)が主催し、1962年に創設された歴史ある賞です。
当社は、「シリーズ広告部門 金賞」、「ワイド広告部門 銀賞」を受賞しました。

シリーズ広告部門 金賞

超高速な演算能力がクローズアップされ、私たちの普段の生活とは、縁遠いものと思われがちなスーパーコンピュータ。今回のシリーズでは、地球環境、ものづくり、医療の分野において、スーパーコンピュータがどのように貢献できるかを現実社会の印象的な一場面を切り取るビジュアルでシリーズ化しました。

スーパーコンピュータ「試すわけにはいかない」シリーズ の画像スーパーコンピュータ「試すわけにはいかない」シリーズ

ワイド広告部門 銀賞

富士通のDNAバイオセンサー技術は、DNAを利用して病気の目印となるタンパク質を短時間で発見する技術です。全身タイツに身を包んだ4色の人がアクロバティックに二重らせんを形成し、メトロノームの針となることで、一定のリズムで揺れるDNAを表現。DNAとタンパク質を擬人化しユーモラスに描き、わかりやすく表現しました。

DNAバイオセンサー技術「たんぱく質とDNA」篇 の画像DNAバイオセンサー技術「たんぱく質とDNA」篇

第37回 日経産業新聞広告賞

日本経済新聞社主催の1974年に創設された賞で、各媒体ごとに広告賞を設定し、一年間にわたり掲載された広告作品から、企業のコミュニケーション活動、マーケティング活動において優れた作品に対して賞が贈呈されます。
当社は「情報エレクトロニクス部門 優秀賞」を受賞しました。

情報エレクトロニクス部門 優秀賞

富士通のDNAバイオセンサー技術は、DNAを利用して病気の目印となるタンパク質を短時間で発見する技術です。全身タイツに身を包んだ4色の人がアクロバティックに二重らせんを形成し、メトロノームの針となることで、一定のリズムで揺れるDNAを表現。DNAとタンパク質を擬人化しユーモラスに描き、わかりやすく表現しました。

DNAバイオセンサー技術「たんぱく質とDNA」篇 の画像DNAバイオセンサー技術「たんぱく質とDNA」篇

2009年度

第48回 ビジネス広告大賞

フジサンケイビジネスアイ(旧 日本工業新聞社)が主催し、1962年に創設された歴史ある賞です。
当社は、各部門の金賞から選ばれる「ビジネス広告大賞(グランプリ)」を受賞しました。当社のグランプリ受賞は2005年度に続き2度目のことです。

ビジネス広告大賞(グランプリ)

硯で墨をする音や、お茶を点てる茶筅の音など、人が仕事に向かう時の凛とした空気感を感じさせるビジュアルによって、一流の仕事をするに相応しい静かな環境を実現する静音サーバであることを表現しています。

PRIMERGY 静音性シリーズ の画像PRIMERGY 静音性シリーズ

第36回 日経産業新聞広告賞

日本経済新聞社主催の1974年に創設された賞で、各媒体ごとに広告賞を設定し、一年間にわたり掲載された広告作品から、企業のコミュニケーション活動、マーケティング活動において優れた作品に対して賞が贈呈されます。
当社は「情報エレクトロニクス部門賞」を受賞しました。

情報エレクトロニクス部門賞

人工衛星の画像データを解析し農地のタンパク質含有量を測定、農作物の生育状況を把握する「リモートセンシング技術」。広大な農地での適切な施肥や収穫時期を見極め、農作物の生産性向上に役立っています。そんな農業の可能性を広げる富士通のITを「お米でできたダイナミックな地球」のビジュアルで表現しました。

リモートセンシング「実りの地球篇」 の画像リモートセンシング「実りの地球篇」

第62回 広告電通賞

株式会社電通が主催する、あらゆる広告媒体を網羅した、日本の広告界を代表する総合広告賞です。
当社は「新聞生活文化部門最優秀賞」を受賞しました。

新聞生活文化部門最優秀賞

画像センシング技術と静脈認証を組み合わせて、全員の認証がないと扉が開かない「共連れ防止機能」。一人のように見えて実は一人でない、そんな時でもこの共連れ防止機能なら、何人いるかしっかりお見通し!ということを、江戸時代の浮世絵師・歌川国芳の「寄せ絵」を実写することで表現しました。

共連れ防止機能 の画像共連れ防止機能

2008年度

第35回 日経産業新聞広告賞

日本経済新聞社主催の1974年に創設された賞で、各媒体ごとに広告賞を設定し、一年間にわたり掲載された広告作品から、企業のコミュニケーション活動、マーケティング活動において優れた作品に対して賞が贈呈されます。
当社は、情報通信部門優秀賞を受賞しました。

第43回 日本産業広告賞

日刊工業新聞社が、企業からのメッセージである産業広告の健全な発展と質的向上を図る目的で昭和41年以来毎年実施しています。
当社は、「新聞部門 第1部」で第2席、「情報誌部門 第1部」で第1席に入賞しました。

日経産業新聞広告賞 情報通信部門優秀賞
日本産業広告賞 新聞部門 第1部第2席

画像センシング技術と静脈認証を組み合わせて、全員の認証がないと扉が開かない「共連れ防止機能」。一人のように見えて実は一人でない、そんな時でもこの共連れ防止機能なら、何人いるかしっかりお見通し!ということを、江戸時代の浮世絵師・歌川国芳の「寄せ絵」を実写することで表現しました。

共連れ防止機能 の画像共連れ防止機能

日本産業広告賞 情報誌部門 第1部第1席

周囲が騒がしい環境でも話し声をクリアに伝える携帯電話のノイズキャンセリング技術を、松尾芭蕉の俳句「古池や 蛙とびこむ 水の音」の世界観になぞらえて表現しました。

らくらくホン スーパーダブルマイク の画像らくらくホン スーパーダブルマイク

第47回 ビジネス広告大賞

フジサンケイビジネスアイ(旧 日本工業新聞社)が主催し、1962年に創設された歴史ある賞です。
全9部門から構成され、当社は、日工フォーラム部門金賞を受賞しました。

日工フォーラム部門金賞

「H.264」方式を活用した映像伝送装置「IP-9500」の高い圧縮・復元技術に焦点を当て、砂時計をいとも簡単に移動するクジラのビジュアルで表現しました。大迫力の美しい映像がリアルタイムで伝送できることをアピールしています。

映像・圧縮伝送技術 IP-9500 の画像映像・圧縮伝送技術 IP-9500

2007年度

第47回 消費者のためになった広告コンクール

社団法人 日本アドバタイザーズ協会(旧日本広告主協会)が主催するコンクールで、1961年から開催されています。同コンクールは消費者委員会が主管し、過去一年間に掲載・放送された広告について、消費者・有識者代表等で構成する審査員による審査を行い、消費者側からみた優秀な広告を表彰するものです。

当社は、2006年6月から2007年3月までに掲載された「富士通企業広告シリーズ」で、新聞広告 Fブロック(情報・通信+精密+IT)部門で金賞を受賞しました。

新聞広告 Fブロック(情報・通信+精密+IT)部門 金賞

「もっと、社会へ。もっと、環境へ。もっと、人へ。」をテーマに、富士通がどのように社会貢献できるかを、全9シリーズで紹介しました。

「もっと、社会へ。もっと、環境へ。もっと、人へ。」 の画像「もっと、社会へ。もっと、環境へ。もっと、人へ。」

第34回 日経産業新聞広告賞

日本経済新聞社主催の1974年に創設された賞で、各媒体ごとに広告賞を設定し、一年間にわたり掲載された広告作品から、企業のコミュニケーション活動、マーケティング活動において優れた作品に対して賞が贈呈されます。

当社はプラットフォーム3製品「江戸の知恵シリーズ広告」で、情報通信部門優秀賞を受賞しました。

情報通信部門優秀賞

プラットホーム3製品を江戸の知恵シリーズとして、PRIMEQUESTの二重化システムを「継飛脚」、PRIMERGYの冷却技術を「京都町家」、ETERNUSの防護性能を「船箪笥」に例え表現しております。

プラットフォーム製品シリーズ広告(PRIMEQUEST、PRIMERGY、ETERNUS) の画像プラットフォーム製品シリーズ広告(PRIMEQUEST、PRIMERGY、ETERNUS)

第27回 新聞広告賞

日本新聞協会が主催する広告賞で、毎年6月から翌年5月に掲載された新聞広告を対象に、広告主企画部、新聞社企画部門の2部門から構成されます。

当社は、2006年9月に日経産業新聞に掲載された「屋外広域監視技術(歴史シリーズ)」で広告主企画部門で優秀賞を受賞しました。

広告主企画部門 優秀賞

屋外の広域を監視して侵入者・物を自動検知する技術を、遺跡のビジュアルと歴史的事実を絡めて紹介した、3本のシリーズ広告です。

万里の長城 / ナスカの地上絵 / ピラミッド の画像万里の長城 / ナスカの地上絵 / ピラミッド 「屋外広域監視技術(歴史編)」

2006年度

第45回 フジサンケイ ビジネスアイ ビジネス広告大賞

フジサンケイ ビジネスアイ(旧 日本工業新聞社)が主催し1962年に創設された賞で、現在は9部門から構成されています。対象は、10月から翌年9月に掲載された広告。今年度当社は、「大型シリーズ広告部門 金賞」を受賞しました。

大型シリーズ広告部門 金賞

屋外の広域を監視して侵入者・物を自動検知する技術を、遺跡のビジュアルと歴史的事実を絡めて紹介した、3本のシリーズ広告です。

万里の長城 / ナスカの地上絵 / ピラミッド の画像万里の長城 / ナスカの地上絵 / ピラミッド 「屋外広域監視技術(歴史編)」

第41回 日刊工業新聞 日本産業広告賞

日刊工業新聞社が、企業からのメッセージである産業広告の健全な発展と質的向上を図る目的で昭和41年以来毎年実施しています。今年度当社は、「雑誌部門 第1部」と「情報誌部門 第1部」で第1席、「新聞部門 第1部」で佳作に入賞しました。

雑誌部門 第1部 第1席

声紋・指紋・顔・静脈の4つのバイオメトリクス認証技術を、赤ずきんちゃんのストーリーに織り込みながら紹介しています。

「バイオメトリクス認証」(赤ずきんちゃん) の画像「バイオメトリクス認証」(赤ずきんちゃん)

情報誌部門 第1部 第1席

平面と立体を識別できる「3次元視覚認識技術」を搭載したロボットが、屏風の上に止まっている蝶を見分けられるというビジュアルで技術の高さを表現しました。

「3次元視覚認識技術」(屏風) の画像「3次元視覚認識技術」(屏風)

2005年度

産業広告界において長い歴史を持つ2大広告賞「日本産業広告賞」「フジサンケイビジネスアイ産業広告大賞」において、2005年度の大賞を受賞いたしました。

第40回 日本産業広告賞

日刊工業新聞社が、企業からのメッセージである産業広告の健全な発展と質的向上を図る目的で昭和41年以来毎年実施しています。今年度当社は、「新聞部門 第1部」と「情報誌部門 第1部」で第1席、「新聞部門 第2部」で第3席に入賞し、全部門の第1席受賞作品の中から選ばれる「日刊工業新聞広告大賞」も受賞いたしました。富士通の大賞受賞は、初めてのことです。

新聞部門 第1部 第1席

高精度な個人認証を行う手のひら静脈認証技術を、寺院を守る門番「仁王像」の力強い手のひらでダイナミックに表現しました。

手のひら静脈認証(仁王) の画像手のひら静脈認証(仁王)

第44回 フジサンケイビジネスアイ産業広告大賞

フジサンケイビジネスアイ(旧 日本工業新聞社)が主催し、1962年に創設され今回で44回目を迎える歴史ある賞です。全9部門から構成され、今年度当社は、各部門の金賞から選ばれる「ビジネス広告大賞(グランプリ)」と「日工フォーラム部門」で金賞を受賞しました。

ビジネス広告大賞(グランプリ)

広告に隠されたコード情報(隠刷)を、自然界に隠れる動物になぞらえてカメレオン・クマノミ・フクロウの3種の動物でコミカルに表現しています。世界初「富士通のステガノグラフィ技術」をやさしく紹介したシリーズ広告です。

カメレオン / クマノミ / フクロウ の画像カメレオン / クマノミ / フクロウ

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