製造業向けオファリング

製造業における富士通の業種・業務知見を活かし、Salesforceの価値を最大限に引き出す成功モデルをご提供します。

  • SEKO DX on Salesforce

    施工業務プロセスをカバーし、品質トレーサビリティまで。
    必要な情報をOne Platformで一元管理

課題を解決する「SEKO DX on Salesforce」

  • 品質トラブル
    進捗や問題が把握できておらず、
    施工後の欠陥などの不良が発生

  • サービス品質低下
    高齢化や離職による人手不足が深刻化し、
    機会損失やサービスレベルが低下

  • コストの増加
    アナログ作業が生産性の低下につながり、
    相対的に労働時間が増加

課題を解決するための3つのポイント

  • 施工業務の効率化

    準備から施工まで時間と場所を問わず、​業者とメーカーでチャットコミュニケーション。​また作業の依頼から完了までをフェーズ管理し、​無駄な電話コミュニケーションも排除。

  • 施工品質の向上

    作業工程・検査内容をチェックシートとして​標準化。また各工程の作業ガイダンスにより、人的ミスや漏れを無くすと同時に、経験の少ない担当者へのトレーニング工数の削減にも貢献。

  • 生産性の向上

    メールやFAXは必要なし。​現場地図や施工図などをすべてファイルで管理。報告書もデジタル化し、​いつでもどこでも最新データの閲覧・登録が可能。​事務所に帰ってからの報告書作成も不要に。

  • COLMINA 見積支援コンフィグレーター

    Salesforce からシームレスに利用できる、製造業向け高機能CPQサービス

課題を解決する「COLMINA 見積支援コンフィグレーター」

  • Sales Cloud標準の見積機能では
    製品構成チェックなど機能不足

  • サードパーティのCPQ製品では
    複雑な製品構造が保持出来ない

  • オンプレミスのCPQ製品で業務の
    分断・二重入力が発生している

課題を解決するための3つのポイント

  • One-Stop

    営業フロントに必要な「業務ツール」と「業務データのつながり」をOne-Platformで実現!見積データは、顧客・商談データとともに、Salesforce上で一元管理。最新見積や、見積書のPDFも同じ画面上で閲覧することが可能。

  • 拡張性と柔軟性

    誰でも使えるEXCELをインプットにした、仕様入力画面の自動生成。簡単な設定で使いやすい画面・複雑な仕様ルールを実現。

  • ハイエンドCPQ

    複数の仕様に跨る制約条件などの複雑な業務ルールだけでなく、特注品の個別見積・個別設計や原価積算にも対応した、高機能なコンフィグレーターエンジンを搭載。

「Salesforce」と10数年の導入ナレッジを蓄積した富士通のCPQ製品
「COLMINA見積支援コンフィグレーター」を組合せてご提供

  • 代理店マネジメント

    非対面営業に対応した代理店が能動的に活動できる仕組みを導入し、
    代理店売上の拡大へ

課題を解決する「代理店マネジメント」

  • オンラインの営業活動に
    対応できていない

  • 代理店からの問合せが多く
    生産性が低下している

  • 代理店の営業ノウハウが少なく
    商談の勝率が低い

課題を解決するための3つのポイント

  • 販売スタイルのデジタル化

    デジタルマーケティングの仕組みを導入することで、見込客へのアプローチを効率化。さらに見込客の活動をスコアリングすることで精度の高いマーケティングデータを収集でき、戦略的活用が可能に。

  • コミュニケーション基盤の整備

    営業プロセスや製品カタログの提供に加え、ナレッジや問合せ対応ができる仕組みを導入することで、代理店側の業務生産性・営業スキルの向上だけでなく、エンゲージメントも強化。

  • 部門/組織を超えた情報の一元化

    顧客情報、対応履歴、製品情報など、メーカー・代理店間で分断している情報を1つのPlatform上に顧客軸で管理することが可能。顧客対応の効率化に加え、CX向上を実現。

デジタルマーケティングとコミュニケーション基盤の導入により
代理店が能動的に営業活動ができる仕組みを構築

  • One Platformで革新させる市場品質

    Salesforce Platformで市場品質やクレームの情報共有・進捗管理を実現

課題を解決する「One Platformで革新させる市場品質」

  • 市場品質不良の情報やナレッジが
    工場間で共有できていない

  • 問合せや対応状況の把握に
    時間を要し、遅延や漏れが発生

  • システムとExcelの
    二重管理で業務負荷が増大

課題を解決するための3つのポイント

  • 工場間でのナレッジ集約

    横断的な情報基盤を構築することで、営業・品証・サプライヤーなど関係者全員が、工場や部署の垣根を超えて情報を閲覧することが可能。ナレッジを集約、共有することで、品質向上に貢献。

  • 対応プロセス可視化

    対応プロセスと各タスクをシステム上で可視化することで、抜け漏れを防止。営業担当は現在の状況をリアルタイムに把握できるため、顧客への対応スピードも向上。

  • 情報の一元化

    顧客情報、対応履歴、製品情報など、市場品質に関わる全ての情報を1つのPlatform上に集約。メール、Excelでのやりとりもポータル上に集約することで、業務効率も向上。

Salesforceプラットフォーム上に品質情報基盤を構築
“One Platform” で情報共有・進捗管理を実現

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