品質とアジリティの両立を支援する開発ツールFUJITSU Software Agile⁺ Relief
動作環境

Agile⁺ Relief 動作環境

本ページに記載していない動作環境については、各種「お問い合わせ」窓口または、当社担当営業までお問い合わせください。
なお、表中の「N/A」は動作非対応です。

項目必要条件
CPU- Agile⁺ Relief本体
Intel Core2 Duo 2GHz以上
- 指摘メッセージビューア
Intel Core2 Duo 2GHz以上
メモリー- Agile⁺ Relief本体
1GB以上(Agile⁺ Relief C/C++ 広域探索オプションを使用する場合は2GB以上)
- 指摘メッセージビューア
1GB以上
ハードディスクインストールに必要な容量[32ビット版の場合]
- Agile⁺ Relief本体
 [Windows版/Linux版]
  10MB
- 指摘メッセージビューア
 [Windows版]
  10MB
 指摘メッセージビューアを使用する場合は、Agile⁺ Relief C/C++(200MB)のインストールが必要です。

[64ビット版の場合]
- Agile⁺ Relief本体
 [Windows版/Linux版]
  10MB
- 指摘メッセージビューア
 [Windows版]
  10MB
 指摘メッセージビューアを使用する場合は、Agile⁺ Relief C/C++(260MB)のインストールが必要です。
解析に必要な容量1ファイルあたり1MB(目安値)
動作OS32ビット版Windows 8.1(注1)
Windows 10(注2)(注4)
Windows Server 2012(注1)
Windows Server 2012 R2(注1)
Windows Server 2016(注2)
Windows Server 2019(注2)
Red Hat Enterprise Linux 5(注3)
Red Hat Enterprise Linux 6 (注3)
64ビット版Windows 8.1(注1)
Windows 10(注2)(注4)
Windows Server 2012(注1)
Windows Server 2012 R2(注1)
Windows Server 2016(注2)
Windows Server 2019(注2)
Red Hat Enterprise Linux 5(注3)
Red Hat Enterprise Linux 6 (注3)
Red Hat Enterprise Linux 7 (注3)
解析対象C/C++ANSI規格(ISO/IEC 9899:1990)/(ISO/IEC 9899:1999)/(ISO/IEC 9899:2011)に準拠したCプログラム
ANSI規格(ISO/IEC 14882:1998)/(ISO/IEC 14882:2003)/(ISO/IEC 14882:2011)に準拠したC++プログラム
ただし、広域探索オプションの解析対象は、Cプログラムのみとなります。
JavaJDK 1.4 / 5.0 / 6 / 7 / 8 に準拠したJavaプログラム
解析ファイルのコード系 MS932, UTF-8, EUC-JP
必須ソフトウェア(注5)- Microsoft Office Excel 2010, 2013, 2016, 2019(注6)
 または
 Microsoft Excel for Office 365(注7)(注8)
  • 診断レポート生成ツール利用時に必須です。
  • Microsoft Office Excelの各バージョンに付属しているVisual Basic for Applicationsもインストールしてください。
- Windows Internet Explorer 11.0 以降
 または
 Microsoft Edge 20.10240.0.0 以降
関連ソフトウェア(注5)- サーバー仮想化ソフトウェア
  • Microsoft Windows Server 2012 R2 Hyper-V
  • Microsoft Windows Server 2016 Hyper-V
  • Microsoft Windows Server 2019 Hyper-V
  • VMware vSphere 5.0
- CIツール連携関連ソフトウェア
  • 英語環境でも利用できます。また各種説明書の英文ドキュメントもご用意しております。
  • クラウド環境でのご利用についてはこちらからご連絡ください。
  • (注1)
    Modern UI designには対応していません。
  • (注2)
    タブレットモードには対応していません。
  • (注3)
    Agile⁺ Relief Jによる解析は実行できません。
  • (注4)
    バージョン 2004にて動作確認済みです。
  • (注5)
    Agile⁺ Relief C/C++ または Agile⁺ Relief J の情報はそれぞれの動作環境をご確認ください。
  • (注6)
    32ビット版の動作を保証します。
  • (注7)
    32ビット版、64ビット版の動作を保証します。
  • (注8)
    バージョン 1908にて動作確認済みです。

Agile⁺ Relief C/C++ 動作環境

項目必要条件
CPUIntel Core 2 Duo CPU 2GHz以上

(広域探索オプション、CERTオプションを使用する場合は、Intel Core i5 CPU 2.5GHz以上を推奨)

メモリー1GB 以上(広域探索オプション、CERTオプションを使用する場合は8GB 以上を推奨)
ハードディスクインストールに必要な容量Windows:260MB
RedHat:150MB
解析に必要な容量Cプログラム1ファイルあたり3MB(目安値)、
各オプション製品使用時はプラス1MB(目安値)
C++プログラム1ファイルあたり15MB(目安値)、
各オプション製品使用時はプラス1MB(目安値)
動作OSノードロック版(注9)Windows 8.1(注10)
Windows 10(注10)
フローティング版ライセンスサーバWindows 8.1(注11)
Windows 10(注11)
Windows Server 2012(注11)
Windows Server 2012 R2(注11)
Windows Server 2016(注11)
Windows Server 2019(注11)
Red Hat Enterprise Linux 5
Red Hat Enterprise Linux 6
Red Hat Enterprise Linux 7
クライアントWindows 8.1 (注10)
Windows 10 (注10)
Windows Server 2012(注10)(注12)
Windows Server 2012 R2 (注10)(注12)
Windows Server 2016(注10)(注12)
Windows Server 2019(注10)(注12)
Red Hat Enterprise Linux 5 (注13)
Red Hat Enterprise Linux 6 (注13)
Red Hat Enterprise Linux 7 (注13)
解析対象ANSI規格(ISO/IEC 9899:1990)/(ISO/IEC 9899:1999)/(ISO/IEC 9899:2011)に準拠したCプログラム
ANSI規格(ISO/IEC 14882:1998)/(ISO/IEC 14882:2003)/(ISO/IEC 14882:2011)に準拠したC++プログラム
ただし、広域探索オプションの解析対象は、Cプログラムのみとなります。
必須ソフトウェアMicrosoft Excel 2010 / Microsoft Excel 2013 / Microsoft Excel 2016 / Microsoft Excel 2019 (注14)または Microsoft Excel for Office 365 (注15)(注16) (診断レポート生成ツール利用時)
関連ソフトウェア- サーバ仮想化ソフトウェア (フローティング版利用時)
  • Windows Server 2012 R2 Hyper-V
  • Windows Server 2016 Hyper-V
  • Windows Server 2019 Hyper-V
  • VMware vSphere 5.0
- CIツール連携関連ソフトウェア (フローティング版利用時)(注17)
  • 英語環境でも利用できます。また各種説明書の英文ドキュメントもご用意しております。
  • ノードロック版は、仮想化環境ではご利用できません。
  • クラウド環境でのご利用については、お試しになりたい場合にはこちらからご連絡ください。
  • (注9)
    コマンドラインでの解析はできません。
  • (注10)
    64ビット版のWindows 8.1、Windows 10、Windows Server 2012、Windows Server 2012 R2、Windows Server 2016およびWindows Server 2019上では、32/64ビットアプリケーションとして動作します。
    また、オプション製品の動作OSは、標準パッケージに準じます。
  • (注11)
    64ビット版のWindows 8.1、Windows 10、Windows Server 2012、Windows Server 2012 R2、Windows Server 2016およびWindows Server 2019上では、32ビットアプリケーションとして動作します。
  • (注12)
    GUIでの解析はできません。
  • (注13)
    コマンドのみの提供になります。GUIは提供されません。
  • (注14)
    32ビット版のMicrosoft Excelが必要です。
  • (注15)
    32ビット版、64ビット版の動作を保証します。
  • (注16)
    バージョン 1908にて動作確認済みです。
  • (注17)
    CIツール連携関連ソフトウェアについては、「CIツール連携 Jenkins プラグイン」を参照ください。

Agile⁺ Relief J 動作環境

項目必要条件
CPUIntel Core 2 Duo CPU 2GHz以上 (推奨)
メモリー1GB以上
ハードディスクインストールに必要な容量50MB
解析に必要な容量1ファイル当たり250KB(目安値)
動作OSノードロック版(注19)Windows 8.1(注18)
Windows 10(注18)
フローティング版ライセンスサーバWindows 8.1(注20)
Windows 10(注20)
Windows Server 2012(注20)
Windows Server 2012 R2(注20)
Windows Server 2016(注20)
Windows Server 2019(注20)
Red Hat Enterprise Linux 5
Red Hat Enterprise Linux 6
Red Hat Enterprise Linux 7
クライアントWindows 8.1(注18)
Windows 10(注18)
Windows Server 2012(注18)(注21)
Windows Server 2012 R2(注18)(注21)
Windows Server 2016(注18)(注21)
Windows Server 2019(注18)(注21)
解析対象JDK 1.4 / 5.0 / 6 / 7 / 8 に準拠したJavaプログラム
解析ファイルのコード系 MS932, UTF-8, EUC-JP
必須ソフトウェア
  • 1)
    JDK5.0 (Oracle版、富士通版)(32ビット版)、JDK6 (Oracle版、富士通版)(32ビット版)、JDK7(Oracle版、富士通版)(32ビット版)、JDK8(Oracle版)(32/64ビット版)、JDK11(Oracle版)(64ビット版)
  • 2)
    Eclipse 3.2.2 / 3.3.2 / 3.4.2 / 3.5.0 - 3.5.2 / 3.6.1 - 3.6.2(32 ビット版) / 3.7.0 - 3.7.2(32ビット版) / 4.2.0 - 4.2.2(32ビット版) / 4.3.0 - 4.3.2(32ビット版) / 4.4.0 - 4.4.1(32ビット版) / 4.4.2(32/64ビット版)/ 4.5.0 - 4.5.2(32/64ビット版) / 4.6.0 - 4.6.3(32/64ビット版)/ 4.7.0 - 4.7.3(32/64ビット版) / 4.8.0(64ビット版)/ 4.9.0(64ビット版) / 4.10.0(64ビット版)/ 4.11.0(64ビット版)、または Interstage Studio V9.1 - V11.1
  • 3)
    Android SDK 1.5 - 7.1 (注22)
  • 4)
    Microsoft Excel 2010 / Microsoft Excel 2013 / Microsoft Excel 2016 / Microsoft Excel 2019 (注23)または Microsoft Excel for Office 365 (注24)(注25) (診断レポート生成ツール利用時)
  • 5)
    Windows Internet Explorer 7以降 / Microsoft Edge 20.10240.0.0 以降 (規約ドキュメントの参照時)
関連ソフトウェア- 連携ソフトウェア
  • FindBugs 1.3.7 - 3.0.1
  • PMD 4.2.5 - 6.1.0
- サーバ仮想化ソフトウェア (フローティング版利用時)
  • Windows Server 2012 R2 Hyper-V
  • Windows Server 2016 Hyper-V
  • Windows Server 2019 Hyper-V
  • VMware vSphere 5.0
- CIツール連携関連ソフトウェア (フローティング版利用時) (注26)
  • 英語環境でも利用できます。また各種説明書の英文ドキュメントもご用意しております。
  • ノードロック版は、仮想化環境ではご利用できません。
  • クラウド環境でのご利用については、お試しになりたい場合はこちらからご連絡ください。
  • (注18)
    64ビット版のWindows 8.1、Windows 10、Windows Server 2012、Windows Server 2012 R2、Windows Server 2016およびWindows Server 2019上では、32/64ビットアプリケーションとして動作します。また、オプション製品の動作OSは、標準パッケージに準じます。
  • (注19)
    コマンドラインでの解析はできません。
  • (注20)
    64ビット版のWindows 8.1、Windows 10、Windows Server 2012、Windows Server 2012 R2、Windows Server 2016およびWindows Server 2019上では、32ビットアプリケーションとして動作します。
  • (注21)
    コマンドラインでの解析のみ、ご利用できます。
  • (注22)
    Android 固有規約の適合性評価を行うときのみ必要です。
  • (注23)
    32ビット版のMicrosoft Excelが必要です。
  • (注24)
    32ビット版、64ビット版の動作を保証します。
  • (注25)
    バージョン 1908にて動作確認済みです。
  • (注26)
    CIツール連携関連ソフトウェアについては、 「CIツール連携 Jenkins プラグイン」を参照ください。

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