本ページの製品は2024年4月1日より、エフサステクノロジーズ株式会社に統合となり、順次、切り替えを実施してまいります。一部、富士通表記が混在することがありますので、ご了承ください。

INSTANTCOPYのOS対応状況を掲載しております。

2024年6月11日現在

クライアントOS

OS対応バージョンレベル (注6)備考
Windows 11 2023 Update, version 23H2V6L51以降(注1) (注3) (注7)
Windows 11 2022 Update, version 22H2V6L51以降(注1) (注3)
Windows 11 2021 Update, version 21H2V6L51以降(注1) (注3) (注5)
Windows 10 2022 Update, version 22H2V5L60 Service Pack 1以降(注1) (注2)
Windows 10 Enterprise 2021 LTSCV5L60 Service Pack 1以降(注1) (注2)
Windows 10 Enterprise 2019 LTSCV5L60 Service Pack 1以降(注1) (注2)
Windows 10 Enterprise 2016 LTSBV5L60以降
Windows 10 Enterprise 2015 LTSBV5L50以降

サーバOS

OS対応バージョンレベル (注6)備考
Windows Server 2022V6L51以降(注1) (注4)
Windows Server 2019V6L10以降(注2) (注4)
Windows Server 2016V6L10以降
  • 注1
    以下の設定がオンになっていた場合、Print Screenキーが使用できない場合があります。
    · Windows10またはWindows Server 2022
      Windowsの設定>簡単操作>キーボードにある「プリントスクリーンのショートカット」
    · Windows11
      Windowsの設定>アクセシビリティ>キーボードにある「プリントスクリーンボタンを使用して画面切り取りを開く」
  • 注2
    Enterprise版で他のアプリでのキーボード操作によるキャプチャーを完全に抑止したい場合は、専有キーの設定ができるV6L30以降をご利用ください。
  • 注3
    Windwos11で画面キャプチャー編集機能をご使用の際には、留意事項があります。詳細はこちらをご覧ください。
  • 注4
    Server Coreはサポート対象外です。
  • 注5
    Education / Enterpriseのみサポート対象です。
  • 注6
    INSTANTCOPY V5以前はサポートを終了しております。最新バージョンをご利用ください。
  • 注7
    スナップレイアウトの画面キャプチャーは、一部機能がサポート対象外です。詳細はこちらをご覧ください。

この製品に関するお問い合わせは、富士通株式会社のフォームを使用し、2024年4月1日よりエフサステクノロジーズ株式会社が対応いたします。

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