富士通の仮想化基盤HCIに関する
資料請求・お申し込み

富士通では豊富なHCI製品をラインナップしております。お客様システムに合わせた
製品をお選びいただけます。
富士通の仮想化基盤HCIに関する資料請求はこちらから、お気軽にご利用ください。

製品ラインナップからお選びいただけます。

PRIMEFLEX for VMware vSAN

最新導入事例集

掲載内容を少しだけご紹介

株式会社テプコシステムズ様(システム開発)

コミュニティ型クラウドサービス基盤に、運用効率化と拡張性を兼ね備えたHCIを導入。

沖縄セルラー電話株式会社様(情報通信)

全社規模のテレワーク推進に大きく貢献する、富士通のHCIによる仮想デスクトップ基盤(VDI)

中部大学様(私立大学)

学内に分散した各システムを「PRIMEFLEX for VMware vSAN」で統合。
大幅な運用効率化に加え、“見えにくい”コスト削減も実現。

この他、JX 金属株式会社様(製造業)、松山株式会社様(農業用作業機械メーカー)、戸田市様(地方自治体)、シモハナ物流株式会社様(物流)、富士通株式会社社内実践事例(製造・IT、サービス)などご紹介しています。

お役立ち情報
流行りの「HCI」は本当に使えるのか?「HCI」に対する不安や疑問は、ほとんどが思い込みや誤解である理由

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外部ストレージを使わないシンプルな構成で仮想化基盤を構築できるHCIが現在これほどまでに注目されている理由について、富士通 インフラストラクチャシステム事業本部 統合商品事業部 ビジネス推進部の川窪恒一氏は次のように答える。

「『2025年の崖』に言及した経済産業省発表の『DXレポート』でも触れられているように、今後、IT人材不足はますます深刻化していくのは明らかです。そのような課題に対する解決策として、従来型仮想基盤に比べて、運用管理負担が軽減できるHCIの導入を考える企業が増えていると考えられます」

お役立ち情報
システム基盤の課題を解決するHCIのご提案。最新事例から見るHCI導入のメリットと最適な構成の選び方

掲載内容を少しだけご紹介

ハイパーコンバージドインフラ(HCI)のメリットとは

デジタルトランスフォーメーション(DX)が注目され、企業におけるICT基盤は、経営戦略にも直結する重要な存在となりつつあります。しかし、ICT基盤は複雑化し、維持や運用にかかるコストや手間も大きな課題です。
HCIは、サーバとストレージを統合したシンプルな構成で、従来のシステムよりも短期に導入でき、拡張性の高さや運用のしやすさで注目を集めているソリューションです。富士通のFUJITSU Integrated System PRIMEFLEX for VMware vSANは、以下の3つの特長で、多くのお客様に選ばれているHCIソリューションです。
「シモハナ物流様」がどのように課題を解決したか、HCI最新事例もご紹介しています。

PRIMEFLEX for Microsoft Storage Spaces Direct

最新導入事例集

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株式会社ワイ・シー・シー 様(システム開発)

“切れ目のない支援”を実現するために、クラウドサービス基盤に「発達・教育支援システム」のSaaS環境を構築。

株式会社長野県協同電算 様(電算処理受託サービス)

シンクライアントサービスのユーザー数増加への柔軟な対応を可能に。

※本資料は旧製品「PRIMEFLEX for Microsoft Azure Stack HCI(Windows Server 2019搭載)」の導入事例集になります。

Nutanix Enterprise Cloud on PRIMERGY

HCI入門ガイド

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FUJITSU × Nutanix のシナジーを活かしたHCI
「Nutanix Enterprise Cloud on PRIMERGY」

オンプレミス環境において、シンプルかつ効率的なITインフラを構築できるソリューションとして注目を集めるハイパーコンバージドインフラストラクチャー(HCI)。そのHCI市場のパイオニアであるNutanixと国内のPCサーバ市場でトップシェアを占める富士通が手を組み2019年8月に発売したのが「Nutanix Enterprise Cloud on PRIMERGY」です。仮想化統合基盤で両社が手を組むことによるシナジーと、ソリューションの魅力についてご紹介します。

この他、海外事例のご紹介や製品のご紹介など、この1冊でNutanix Enterprise Cloud on PRIMERGYがよくわかる入門ガイドです。

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(CTC)様 導入事例

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1万5千人規模の大規模インフラ基盤の運用を効率化するため
Nutanixの先進性と富士通の信頼性が融合したHCI環境を導入

【お客様の声】
従来のシステム基盤は、規模が大きいためサーバやストレージの台数が多く、構築や保守管理の手間をいかに軽減するかが課題となっていました。その点、HCIはSDS(Software Defined Storage)技術によって、サーバのみのシンプルな仮想化基盤を実現するため、管理するのがサーバだけという単純さが大きな魅力でした。

会津若松市様 導入事例

掲載内容を少しだけご紹介

先進のHCIソリューションを富士通サーバに搭載した
「Nutanix Enterprise Cloud on PRIMERGY」で、シンプルな仮想化基盤を構築

【お客様の声】
日々の管理が一元化されたのはもちろん、そもそもシンプルな構成ゆえに稼働の安定性が高いので、管理ツールをチェックする頻度も減っており、運用管理の負担は大幅に軽減できました。

富士通の仮想化基盤HCI

お役立ち情報
成功事例から見るテレワーク環境構築の最適解。富士通8万人のテレワークを支えるVDI基盤とは?

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富士通8万人のテレワークを支えるVDI基盤とは?

先進的な企業では10年以上前からITを活用した生産性向上や業務改革に積極的に取り組み、働き方改革やテレワークを実践している。2016年に内閣が設置した「働き方改革実現推進室」によって、働き方改革が大きく注目されるようになり、2018年には働き方改革法案が成立し、大規模な企業が取り組み始めたことがニュースになった。加えて、2020年に発生した新型コロナウイルスという未曽有の事態により多くの企業が働き方の変革に取り組むことで、急速にテレワークなど新しい働き方が定着した。

一方で、このような取り組みに対して、どのようなITインフラを整備しなければならないかに悩んでいる企業も少なくない。

お役立ち情報
ITインフラの最適化に際して「何から着手すべきかわからない」方へ。
そのインフラ更新は本当に必要か?迷ったときのヒントは“アセスメント”にあり

掲載内容を少しだけご紹介

これまでITは、主に効率化を実現するために使われてきたが、最近では新たな価値創出などを実現するものとして、ビジネスの中核に位置付けられるようになった。そうなると、サーバやストレージといったITインフラの使い方を変えていく必要があるが、そのためには、まずITインフラの現状を把握しなければならない。

また、長期にわたって運用されてきたシステムは、システムを構成するリソースのバランスが崩れていることもしばしば。そのような状態を放置していると、非効率な稼働状況のまま運用され、知らない間にコスト面でも無駄が生じたり、処理遅延など性能トラブルの原因になってしまう。

仮想化基盤 PRIMEFLEX ハイパーコンバージドインフラストラクチャーに関するお問い合わせ

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