FUJITSU Managed Infrastructure Service

FUJITSU Managed Infrastructure Service
グローバルサービスデスク

操作問合せ、トラブル問診、切り分け、エスカレーションなど、
お客様問合せの一元的受付、管理を実現します。

操作問合せ、トラブル問診、切り分け、エスカレーションなど、お客様問合せの一元的受付、管理を実現します。

特長

ワンストップ

Q&A、トラブル、サービス要求など、お客様からの問合せを24時間365日一括して受付け、切り分けからクローズまで含めた解決の迅速化を図ります。

多言語対応

富士通グループのオフショア/オンショアリソースを活用することにより、複数言語による‘きめ細かな’対応を、コストを抑えつつご提供します。

対応言語

日本語、英語、中国語、韓国語、タイ語、インドネシア語、マレー語、フィリピン語、フランス語、オランダ語、ポルトガル語、スペイン語、ドイツ語、イタリア語、ロシア語、ギリシャ語、ポーランド語、スウェーデン語、デンマーク語、フィンランド語、ノルウェー語、トルコ語、ハンガリー語、スロベニア語、チェコ語、ルーマニア語、アラビア語 等 全40言語(2020年7月時点)

サービス品質の向上

ITユーザを中心に据えてサービスの継続的改善を図る富士通グループ独自の方法論を活用し、サービスレベルの向上に留まらないユーザ満足度の高いサービスを実現します。

サービス提供内容

グローバルサービスマネージャがサービス全体をコントロールし、多言語サービスデスクのサービス品質を維持します。また、日本のお客様情報システム部門への定期報告や改善提案を行います。

サービス提供拠点

40の対応言語でお客様のワールドワイドなニーズに応えるグローバルサービスデスクの提供拠点

FUJITSUのグローバルサービスデスクは、エンドユーザーにグローバルに統合された管理サービスをご提供します。マルチランゲージでの対応を可能とする事によりお客様の幅広いニーズに対応する一方、言語を問わずお客さまの窓口はひとつに集約され、利便性が向上します。さらにサービス提供に際して実績のあるプロセス、品質基準に裏付けられた柔軟なデリバリモデルを提供し、そのプロセスも富士通のグローバル標準プロセスの策定活動する事により高度に洗練され且つコスト競争力の非常に高いサービスとなっています。

  • 対応言語は40言語にのぼり、お客様のワールドワイドなニーズに応えます。
  • “Follow the sun”(注1) & インシデントのグローバル一元管理により、高度に統合されたグローバルサービスを24×7でサービス提供します。
  • LEAN(注2)を積極的に活用する事でサービス品質向上を実現します。
  • (注1)
    Follow the sun:サービス提供本部機能を時差に応じてグローバルに移動し、24×7でのサービス提供を実現する機能
  • (注2)
    LEAN:運用プロセスの最適化、改善活動

サービスマネジメント基盤

富士通ではサービスマネジメント基盤としてDigital Value Chain(以下、DVC)をご提供いたします。 DVCとは、ServiceNowの標準機能であるインシデント/ナレッジ管理やダッシュボードに、富士通が培ってきた運用ノウハウを搭載したもので、多様なプロセスをデジタル化し、お客様の管理部門の管理負担軽減へ貢献します。
DVCではインシデント管理や資産管理等を一元的に管理が可能なため、効率的なサービスマネジメントを実現します。
また複数のサービスデスクでの情報共有が可能になるため、各サービスデスクが蓄積したナレッジを有効活用することが出来ます。

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