FUJITSU Certified Professional AI

資格名

FUJITSU Certified Professional AI

外部資格

外部資格名 一般社団法人日本ディープラーニング協会(JDLA)「Deep Learning for GENERAL(G検定)
認定条件 認定申請日から2年以内にJDLA「G検定」資格試験に合格していること。
詳細
  • 「FUJITSU Certified Professional AI」は、JDLA「G検定」資格試験を採用しています。
  • JDLA「G検定」資格試験の合格者は、合格日から2年以内に「富士通ソフトウェアマスター事務局」へ「認定申請」をしていただくことで、「FUJITSU Certified Professional AI」資格認定を取得できます。
  • JDLAの「G検定」の詳細は、JDLAのページをご参照ください。

認定申請にあたって

認定申請にあたり、富士通株式会社(以下、弊社)は、一般財団法人日本ディープラーニング協会(以下、JDLA)「Deep Learning for GENERAL(G検定)」資格試験の合否確認のために、以下の情報をJDLAに提供します。

  1. 「アカウント番号」
  2. 「試験区分」

また、JDLAは、同資格試験の合否確認のために、申請者の合否情報を弊社に提供します。

上記、1、2すべての提供について同意される場合、以下の手順で認定申請することができます。
同意されない場合は、認定申請はできません。

認定申請

申請の条件

  1. 認定申請にあたって」の記載内容に合意していること。
  2. 合格日から2年以内の方(注1)
  • 注1)
    「2019#1」以降が有効となります。

申請手順

「FUJITSU Certified Professional AI」の認定を受けるには、下記の手順で認定申請してください。
以降、「アカウント番号」「試験区分」は、「認定情報」と記載します。

  1. 「富士通のソフトウェア会員」の登録
    認定には、「富士通のソフトウェア会員」登録が必要です。
    登録がお済みでない方は、申請されても認定されません。登録がお済みでない方は、下記URLより、登録をお願いします。
    すでに登録済の場合には、再登録は不要です。
    会員登録(無料)⇒ 内容などをご確認、同意いただき、ページの一番下の[上記内容に同意の上、お客様情報入力画面へ進む]ボタンをクリックし、登録手続きをお願いします。
  2. 富士通ソフトウェアマスター事務局へ認定情報を送付
    下記の要領で、JDLA「G検定」資格試験の「認定情報」を「富士通ソフトウェアマスター事務局」へ送付をお願いします。

    件名:AI認定申請(JDLA「G検定」資格試験の認定情報送付)
    宛先:富士通ソフトウェアマスター事務局(contact-sw-master@cs.jp.fujitsu.com)
    メール本文に、以下の内容1~4を記載してください。
    1. アカウント番号
    2. 試験区分
    3. 「富士通のソフトウェア」会員ID
    4. 情報提供に関する許諾
      アカウント番号 / 試験区分をJDLAに提供することに同意します。
      氏名:

    【メール本文(記載例)】

    1. アカウント番号:0123456789
    2. 試験区分:GENERAL2020#2
    3. 「富士通のソフトウェア」会員ID:xxxxx@yyy.zzz
    4. 情報提供に関する許諾
      アカウント番号 / 試験区分をJDLAに提供することに同意します。
      氏名:

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