FUJITSU Certified Master Agile for Engineer

資格名

FUJITSU Certified Master Agile for Engineer

外部資格

外部資格名 Scrum Alliance社「Certified Scrum Developer®」(CSD®) Scaled Agile Inc. Certified SAFe® Agile Software Engineer(ASE)
試験形式 研修 研修+試験
認定条件 Scrum Alliance社の研修受講

【研修】

Scrum Alliance Registered Education Provider(REP)およびScrum Alliance認定のCSDインストラクタによる、少なくとも5日間の公式トレーニングの受講

CSD認証を取得するための2つのトラックがあり、どちらのコースも順番は自由。認定は2年間有効。

  • トラック1
    • CSMコース(2日)
    • コーディング(3日)を含むCSD技術コース
  • トラック2
    • スクラムCSD入門コース(1日)
    • コーディング(3日)を含むCSD技術コース
    • CSD技術選択コース(1日)
Scaled Agile Inc.の以下の研修受講および試験に合格

【研修+試験】

以下、どちらかの研修を受講し、試験に合格すること

  • SAFe® 4 Agile Software Engineer試験
  • SAFe® 5 Agile Software Engineer試験

【試験】

  • Webベース
  • 試験時間:120分
  • 問題数:60問
  • 合格ライン:42点/60点(70%)
  • 試験は英語
関連URL Scaled Agile Inc. 「Certified SAFe® Agile Software Engineer

上記いずれかの資格を保有している方は、「富士通ソフトウェアマスター」へ「認定申請」をしていただくことで、「FUJITSU Certified Master Agile for Engineer」資格認定を取得できます。

認定申請

認定申請は、「認定申請」ページから行ってください。

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