イメージバックアップソフトウェアFUJITSU Software SystemcastWizard Professional
V6.0L21 - 対象OS

本ページに記載していない動作環境については、各種「お問い合わせ」窓口または、当社担当営業までお問い合わせください。

注意事項

  • ご使用の機種、仮想ホストがサポートしていないOSにつきましては、下の表に含まれていてもサポート対象外となりますのでご注意ください。
  • 富士通がサポートする、ESX / ESXi 各バージョンの仮想マシンにおけるOSについては、「VMware 動作確認情報」を確認してください。

2021年9月現在

デプロイメントサーバ

動作対象対応OS注意事項
PRIMERGY
ESPRIMO
LIFEBOOK
CELSIUS
Windows Server 2019 Standard(注1-1)(注1-4)
Windows Server 2019 Datacenter(注1-1)(注1-4)
Windows Server 2016 Standard(注1-1)
Windows Server 2016 Datacenter(注1-1)
Windows Server 2012 R2 Standard(注1-1)
Windows Server 2012 R2 Datacenter(注1-1)
Windows Server 2012 R2 Foundation(注1-1)
Windows Server 2012 Standard(注1-1)
Windows Server 2012 Datacenter(注1-1)
Windows Server 2012 Foundation(注1-1)
Windows Server 2008 R2 Standard(注1-1)
Windows Server 2008 R2 Enterprise(注1-1)
Windows Server 2008 R2 Datacenter(注1-1)
Windows Server 2008 R2 Foundation(注1-1)
Windows 10 Pro(注1-2)(注1-3)
Windows 10 Enterprise(注1-2)(注1-3)
Windows 8.1 Pro(注1-2)(注1-3)
Windows 8.1 Enterprise(注1-2)(注1-3)
Windows 8 Pro(注1-2)(注1-3)
Windows 8 Enterprise(注1-2)(注1-3)
Windows 7 Professional(注1-2)(注1-3)
Windows 7 Enterprise(注1-2)(注1-3)
  • (注1-1)
    GUIを持たない環境(Server Core, Nano Server)はサポートしていません。
  • (注1-2)
    クライアントOSのため推奨いたしません。あらかじめ性能面を検証の上、ご利用ください。
  • (注1-3)
    仮想マシンのバックアップ/リストア機能には、対応していません。
  • (注1-4)
    留意事項があります。「Windows Server 2019に関する留意事項」をご確認ください。

ターゲット

物理環境

対応機種の詳細は動作環境の対応機種をご参照ください。

対応機種対応OS注意事項
PRIMEQUEST
PRIMERGY
ESPRIMO
LIFEBOOK
CELSIUS
ARROWS Tab
FUTRO
Windows Server 2019 Standard(注2-1)(注2-2)(注2-3)(注2-7)(注2-9)(注2-10)
Windows Server 2019 Datacenter(注2-1)(注2-2)(注2-3)(注2-7)(注2-9)(注2-10)
Windows Server 2016 Standard(注2-1)(注2-2)(注2-3)(注2-7)
Windows Server 2016 Datacenter(注2-1)(注2-2)(注2-3)(注2-7)
Windows Server 2012 R2 Standard(注2-1)(注2-2)(注2-3)(注2-5)
Windows Server 2012 R2 Datacenter(注2-1)(注2-2)(注2-3)(注2-5)
Windows Server 2012 R2 Foundation(注2-1)(注2-2)(注2-3)(注2-5)
Windows Server 2012 Standard(注2-1)(注2-2)(注2-3)
Windows Server 2012 Datacenter(注2-1)(注2-2)(注2-3)
Windows Server 2012 Foundation(注2-1)(注2-2)(注2-3)
Windows Server 2008 R2 Standard (SP1まで動作確認済)(注2-1)
Windows Server 2008 R2 Enterprise (SP1まで動作確認済)(注2-1)
Windows Server 2008 R2 Datacenter (SP1まで動作確認済)(注2-1)
Windows Server 2008 R2 Foundation (SP まで動作確認済)(注2-1)
Windows Web Server 2008 R2 (SP1まで動作確認済)(注2-1)
Windows Server 2008 Standard(64bit) (SP2まで動作確認済)(注2-1)
Windows Server 2008 Enterprise(64bit) (SP2まで動作確認済)(注2-1)
Windows Server 2008 Datacenter(64bit) (SP2まで動作確認済)(注2-1)
Windows Server 2008 Foundation(64bit) (SP2まで動作確認済)(注2-1)
Windows Server 2008 Standard(32bit) (SP2まで動作確認済)(注2-1)
Windows Server 2008 Enterprise(32bit) (SP2まで動作確認済)(注2-1)
Windows Server 2008 Datacenter(32bit) (SP2まで動作確認済)(注2-1)
Windows Server 2008 Standard without Hyper-V (SP2まで動作確認済)(注2-1)
Windows Server 2008 Enterprise without Hyper-V (SP2まで動作確認済)(注2-1)
Windows Server 2008 Datacenter without Hyper-V (SP2まで動作確認済)(注2-1)
Windows Server 2003, Standard x64 Edition (SP2まで動作確認済)
Windows Server 2003, Enterprise x64 Edition (SP2まで動作確認済)
Windows Server 2003, Standard Edition (SP2まで動作確認済)
Windows Server 2003, Enterprise Edition (SP2まで動作確認済)
Windows 10 Home(注2-3)(注2-11)(注2-12)
Windows 10 Pro(注2-3)(注2-11)(注2-12)
Windows 10 Enterprise(注2-3)(注2-11)(注2-12)
Windows 10 IoT Enterprise 2019 LTSC(注2-6)
Windows 10 Enterprise 2019 LTSC
Windows 10 IoT Enterprise 2016 LTSB(注2-6)
Windows 10 Enterprise 2016 LTSB
Windows 10 IoT Enterprise 2015 LTSB(注2-6)
Windows 10 Enterprise 2015 LTSB
Windows 8.1(注2-3)(注2-6)
Windows 8.1 Pro(注2-3)
Windows 8.1 Enterprise(注2-3)
Windows 8(注2-3)(注2-6)
Windows 8 Pro(注2-3)
Windows 8 Enterprise(注2-3)
Windows 7 Home Premium (SP 1まで動作確認済)(注2-6)
Windows 7 Professional (SP 1まで動作確認済)
Windows 7 Professional for Embedded Systems with SP1(注2-6)
Windows 7 Enterprise (SP 1まで動作確認済)
Windows Vista Home Premium (SP 2まで動作確認済)(注2-6)
Windows Vista Business (SP 2まで動作確認済)
Windows Vista Enterprise (SP 2まで動作確認済)
Red Hat Enterprise Linux 8 (8.4まで動作確認済)(注2-9)(注2-13)
Red Hat Enterprise Linux 7 (7.9まで動作確認済)(注2-4)
Red Hat Enterprise Linux 6 (6.10まで動作確認済)
Red Hat Enterprise Linux 5 (5.11まで動作確認済)
SUSE Linux Enterprise Server 12 for AMD64 & Intel64 (SP1以降) (SP3まで動作確認済)(注2-6)(注2-8)(注2-9)
  • (注2-1)
    Hyper-V の仮想マシンが存在する場合は、個別情報設定には対応していません。システムの復旧を目的としたバックアップおよびリストアのみ対応しています。
  • (注2-2)
    ReFSでフォーマットされたパーティションの使用域バックアップ/リストアには、対応していません。
  • (注2-3)
    記憶域プールを構成するディスク、および記憶域(Storage Spaces)として作成された仮想ディスクには、対応していません。
  • (注2-4)
    Red Hat Enterprise Linux 7の対応状況は、「Red Hat Enterprise Linux 7(RHEL7)の対応状況について」を確認してください。
  • (注2-5)
    動作環境によっては、WOL(Wake on LAN)を使用できない場合があります。「Microsoft(R) Windows Server(R) 2012 R2の動作確認情報」を確認してください。
  • (注2-6)
    個別情報設定には、対応していません。
  • (注2-7)
    Server Coreに対して、クライアントエージェントはSystemcastWizard Professional V6.0L21以降で対応しています。
  • (注2-8)
    XFSおよびBtrfsでフォーマットされたパーティションをバックアップする場合は、「パーティションサイズ固定」オプションを付けてください。
  • (注2-9)
    SystemcastWizard Professional V6.0L21以降で対応しています。
  • (注2-10)
    留意事項があります。「Windows Server 2019に関する留意事項」を確認してください。
  • (注2-11)
    SystemcastWizard Professional V6.0L21は、Windows 10 May 2021 Update, version 21H1まで対応しています。
  • (注2-12)
    Windows 10 May 2019 Update, version 1903以降を対象にしたバックアップ/リストアについて、留意事項があります。「Windows 10 May 2019 Update, version 1903 以降のバックアップ/リストアに関する留意事項」を確認してください。
  • (注2-13)
    Red Hat Enterprise Linux 8の対応状況は、「Red Hat Enterprise Linux 8(RHEL8)の対応状況について」を確認してください。

仮想環境(注3-1)

各製品バージョンによって対応状況が異なります。詳細については、動作環境の仮想環境対応を確認してください。

対応機種の詳細は動作環境の対応機種をご参照ください。

仮想ホスト

仮想ホスト対応機種対応仮想ホストOS注意事項
PRIMEQUEST
PRIMERGY
VMware ESXi 7.0 (Update 2)(注3-7)(注3-12)(注3-13)(注3-15)
VMware ESXi 7.0 (Update 1まで動作確認済)(注3-7)(注3-8)(注3-12)(注3-14)
VMware ESXi 6.7 (Update 3まで動作確認済)(注3-7)(注3-8)(注3-10)
VMware ESXi 6.5 (Update 3まで動作確認済)(注3-7)(注3-8)
VMware ESXi 6.0 (Update 3まで動作確認済)
VMware ESXi 5.5 (Update 3まで動作確認済)

vCenter Server

vCenter Serverバージョン注意事項
vCenter Server 6.5(注3-2)
vCenter Server Appliance 6.5
vCenter Server 6.0(注3-2)
vCenter Server Appliance 6.0
vCenter Server 5.5(注3-2)
vCenter Server Appliance 5.5

仮想マシン

対応仮想マシンOS注意事項
Windows Server 2019 Standard(注3-3)(注3-4)(注3-7)(注3-9)
Windows Server 2019 Datacenter(注3-3)(注3-4)(注3-7)(注3-9)
Windows Server 2016 Standard(注3-3)(注3-4)
Windows Server 2016 Datacenter(注3-3)(注3-4)
Windows Server 2012 R2 Standard(注3-3)(注3-4)
Windows Server 2012 R2 Datacenter(注3-3)(注3-4)
Windows Server 2012 R2 Foundation(注3-3)(注3-4)
Windows Server 2012 Standard(注3-3)(注3-4)
Windows Server 2012 Datacenter(注3-3)(注3-4)
Windows Server 2012 Foundation(注3-3)(注3-4)
Windows Server 2008 R2 Standard (SP1まで動作確認済)
Windows Server 2008 R2 Enterprise (SP1まで動作確認済)
Windows Server 2008 R2 Datacenter (SP1まで動作確認済)
Windows Server 2008 R2 Foundation (SP1まで動作確認済)
Windows Web Server 2008 R2 (SP1まで動作確認済)
Red Hat Enterprise Linux 8 (8.4まで動作確認済)(注3-7)(注3-11)
Red Hat Enterprise Linux 7 (7.9まで動作確認済)(注3-5)
Red Hat Enterprise Linux 6 (6.10まで動作確認済)
Red Hat Enterprise Linux 5 (5.11まで動作確認済)
SUSE Linux Enterprise Server 12 for AMD64 & Intel64 (SP1以降) (SP3まで動作確認済)(注3-6)(注3-7)
  • (注3-1)
    個別情報設定には、対応していません。
  • (注3-2)
    Windows OS上にインストールされた環境が、物理マシンまたは仮想マシンのどちらでも対応しています。
  • (注3-3)
    ReFSでフォーマットされたパーティションの使用域バックアップ/リストアには、対応していません。
  • (注3-4)
    記憶域プールを構成するディスク、および記憶域(Storage Spaces)として作成された仮想ディスクには、対応していません。
  • (注3-5)
    Red Hat Enterprise Linux 7の対応状況は、「Red Hat Enterprise Linux 7(RHEL7)の対応状況について」を確認してください。
  • (注3-6)
    XFSおよびBtrfsでフォーマットされたパーティションをバックアップする場合は、「パーティションサイズ固定」オプションを付けてください。
  • (注3-7)
    SystemcastWizard Professional V6.0L21以降で対応しています。
  • (注3-8)
    M.2 Flash モジュール上にVMware ESXiがインストールされて出荷されているシステムをバックアップ/リストアする場合、留意事項があります。「M.2 Flash モジュール上のVMware ESXiシステムのバックアップ/リストアについて」をご確認ください。なお、M.2 Flash モジュール上にVMware ESXiシステムを手動でインストールしたシステムの場合は、「VMware vSphere 7.0の対応状況について」をご確認ください。
  • (注3-9)
    留意事項があります。「Windows Server 2019に関する留意事項」をご確認ください。
  • (注3-10)
    VMware ESXi 6.7環境上の仮想マシンのバックアップ/リストアの対応については、「本製品のお問い合わせ」または、当社担当営業までお問い合わせください。
  • (注3-11)
    Red Hat Enterprise Linux 8の対応状況は、「Red Hat Enterprise Linux 8(RHEL8)の対応状況について」を確認してください。
  • (注3-12)
    VMware ESXi 7.0 環境上の仮想マシンのバックアップ/リストアには対応していません。VMware ESXi 7.0 の対応状況は、「VMware vSphere 7.0 の対応状況について」を確認してください。
  • (注3-13)
    デュアルマイクロSD Flash モジュールおよびUSB Flash モジュール上にVMware ESXiがインストールされて出荷されているシステムのバックアップ/リストアについては、確認中です。
  • (注3-14)
    デュアルマイクロSD Flash モジュールおよびUSB Flash モジュール上にVMware ESXiがインストールされて出荷されているシステムをバックアップ/リストアする場合、テンポラリ領域(スクラッチパーティション)と診断パーティションについて留意事項があります。「デュアルマイクロSD Flash モジュールおよびUSB Flash モジュール上のVMware ESXi システムのバックアップ/リストアについて」をご確認ください。なお、デュアルマイクロSD Flash モジュールおよびUSB Flash モジュール上にVMware ESXiシステムを手動でインストールしたシステムの場合は、「VMware vSphere 7.0の対応状況について」をご確認ください。
  • (注3-15)
    M.2 Flash モジュール上にVMware ESXiがインストールされて出荷されているシステムのバックアップ/リストアについては、確認中です。

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