環境行動計画/実績

「富士通フロンテックグループ環境方針」を定め、本方針および「富士通グループ環境行動計画」に基づき「富士通フロンテックグループ環境行動計画」を策定し、実践しています。

第9期環境行動計画(2019~2020年度)

カテゴリー目的指標
気候変動事業拠点のGHG排出量の削減
事業拠点の温室効果ガス(GHG)排出量を2020年度末までに2013年度比で8%以上削減する。
7,236トン-CO2以下(※1)
資源循環製品の省資源化・資源循環性向上の推進
新製品の資源効率を2020年度末までに2014年度比で20%以上向上させる。
20%以上
廃棄物発生量の削減
廃棄物発生量を2020年度末までに2012~2014年度平均の27%以上削減する。
301トン以下(※1)
サプライチェーン製品の使用時消費電力によるCO2排出量の削減
製品の使用時消費電力によるCO2排出量を2020年度末までに2013年度比14%以上削減する。
14%以上
SDGsICTサービスを通じたSDGsの達成への貢献
ICTビジネスを通じてSDGsの達成に貢献する。
33件以上(※2)
独自設定テーマ気候変動対策や生物多様性保全に係る良き企業市民としての活動
社員が社会とともに取り組む、社会貢献活動を支援する。
61件以上

※1:2019年度より、熊谷サービスソリューションセンターを対象拠点として追加。 
※2:(1)SDGsに関する理解の向上、(2)お客様とのコミュニケーション、(3)ソリューションのSDGs事例化、発信の取り組みの計3テーマのアクションアイテムの総数。

第8期環境行動計画(2016~2018年度)

カテゴリー目的指標結果判定
社会への貢献ICTの提供により、社会の持続可能な発展に貢献する。
環境貢献ソリューションを2016年度から2018年度末までに14件以上開発し、「社会の持続可能な開発目標(SDGs)」に貢献する。
14件以上20件達成
製品のライフサイクルにおける環境価値の向上(エネルギー効率)
2016年度から2018年度に開発する新製品の50%以上をエネルギー効率トップレベルにする。
50%以上50%(※3)達成
製品のライフサイクルにおける環境価値の向上(資源効率)
2016年度から2018年度に開発する新製品の資源効率を15%以上向上する。
15%以上89%(※4)達成
自らの事業活動事業拠点の温室効果ガス排出量を削減する。
事業所における温室効果ガス排出量を2018年度末までに2013年度実績以下に抑制する。
5,368トン-CO2以下4,941トン-CO2達成
廃棄物発生量を2012~2014年度の平均以下に抑制する。
廃棄物発生量を2018年度末まで2012年度~2014年度の平均比20%以上削減する。
235トン以下182トン達成
独自設定テーマ気候変動対策や生物多様性保全に係る良き企業市民としての活動
社員が社会とともに取り組む、社会貢献活動を支援する。
52件以上69件達成

※3:対象8製品中4製品がエネルギー効率トップレベル。
※4:対象5製品において向上した資源効率の平均値。

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