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健康経営

富士通エフ・アイ・ピーは、FUJITSU Wayの企業理念のもと「富士通グループ健康宣言」に基づき、健康経営の取り組みを推進しています。

健康宣言の制定

富士通エフ・アイ・ピーは、従来より取り組んできている「社員一人ひとりがいきいきと働くことのできる企業づくり」を推進するため、「富士通エフ・アイ・ピー 健康宣言」を制定し、より一層の「健康経営」に取り組みます。

富士通エフ・アイ・ピー 健康宣言

富士通エフ・アイ・ピーはFUJITSU Wayの企業理念のもと、「健康でいきいきと働くことができる企業風土づくり、職場環境づくり」を経営の最重要課題のひとつに位置づけ、「富士通グループ健康宣言」に基づき、社員一人ひとりの健康保持・増進、ワーク・ライフ・バランスの実現を推進していきます。

【活動方針】
当社は、社員の積極的、自律的な健康管理を支援するとともに、常に健康でいきいきといられる働き方を推進します。

《重点活動》 当社の現状に照らし、以下の4点に重点をおき、活動を進めていきます。

  1. ワーク・ライフ・バランスの実現
    社員一人ひとりが、自身の健康、ワーク・ライフ・バランスへの意識を高め、お互いを尊重し、助け合いながら、メリハリのある働き方ができるよう支援します。
  2. 生活習慣病対策
    定期的な健康診断の受診を通じ、自身の健康状態の把握を徹底します。特定保健指導を強化し、健康的な生活を送るために生活習慣を見直すことを支援します。
  3. メンタルヘルス対策
    こころの不調には早期発見・早期治療が重要です。セルフケア・ラインケアを強化するとともに、ストレスチェック等の活用により、こころの不調の早期発見、早期対応を徹底します。
  4. 喫煙対策
    喫煙は様々な疾病のリスクを高めると言われており、喫煙者には禁煙・減煙に向けたサポートを行うとともに、喫煙者と非喫煙者が、お互いに気持ちよく働くことのできる環境づくりを推進します。

2018年1月31日
富士通エフ・アイ・ピー株式会社
代表取締役社長
米倉 誠人

主な取り組み内容

ワーク・ライフ・バランスの実現

「富士通エフ・アイ・ピー ワークスタイル変革宣言」を発表Open a new window

  • 時間外勤務削減の取り組み(2019年度までに平均残業時間19時間以下/月を目標)
  • 年休取得促進(2019年度までに年休取得19日/年以上を目標)
  • 定時退社の励行(2019年度までに毎日19時までに退社を目標)

生活習慣病対策

  • ウォーキングキャンペーンの実施
  • 体組成測定会の開催
  • 栄養指導、運動指導、活動量計を用いたダイエットプロジェクト

メンタルヘルス対策

  • 階層別メンタルヘルス研修
  • 職場復帰支援
  • ストレスチェックによるメンタル不調者の早期発見

喫煙対策

  • 受動喫煙対策の徹底
  • 禁煙教育の実施
  • 1日3回の禁煙タイム実施

その他の取り組み

  • 女性特有の健康課題についてのセミナー開催

「健康経営優良法人~ホワイト500~」に認定(2018年2月~)

経済産業省および日本健康会議より、社員の健康管理を経営的な視点で考え、戦略的に取り組む法人として「健康経営優良法人~ホワイト500~」に2018年から2年連続で認定されました。

「健康経営優良法人2019~ホワイト500~」のロゴマーク

「平成30年度東京都スポーツ推進企業」および「平成30年度スポーツエールカンパニー」に認定

2018年11月に東京都の「平成30年度東京都スポーツ推進企業」に、2018年12月にスポーツ庁の「平成30年度スポーツエールカンパニー」に認定されました。

東京都スポーツ推進企業認定マーク

スポーツエールカンパニーのロゴマーク

 

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