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Fujitsu

Japan

瞬快 機能マップ/機能一覧

注1) 2001年上期モデル以降のFMVシリーズのみサポートします。(2013年2月1日現在)
今後出荷される機種につきましては、確認次第本ホームページにて広報致します。その他の機種につきましては、別途ご相談下さい。

注2) 初期導入時のみコンピュータ名、IPアドレス、ゲートウェイアドレスなどの事前登録作業が必要です。

注3) ネットワークがマルチキャストプロトコルに対応している必要があります。100Mbps以上のネットワークで運用して下さい。

注4) メーカから出荷されたPCにインストールされているOS環境を別のPCにクローニングすることはライセンス上できませんので、OSの入ったディスクあるいはパーティションのイメージの配信に際し、メーカ出荷OS環境を基にしたPCより取得したディスクイメージを他のPCに配信することはできません。これは同一筐体への復元のみ許されます。他のPCにディスクイメージ配信をするためには、ボリュームライセンスのOSをインストールしたPCより取得したディスクイメージを使用する必要があります。

注5) Windows PEを利用するためには、サーバに Windows ADK もしくは Windows AIK をインストールする必要があります。制限事項/留意事項を参照してください。

注6) USB機器の種類およびコンピュータの機種により動作しない場合があります。USBリカバリ機能が動作しない機種一覧も参照してください。

注7) 富士通製以外のPCでは、UEFI起動する環境の場合、使用できる機能に制限がかかる場合があります。

注8) 複数のOS環境を修復対象とする場合、各OSはそれぞれのOSのインストールされたパーティションより起動するように構築する必要があります。「NT Loader」や「Boot Manager」にてOS切り替えを行った場合、全てのOSを修復対象とすることはできません。

注10) ファイル/フォルダ単位での修復を選択した場合のみの機能です。
対応ソフトについては瞬快とウイルス対策ソフト連携・スパイウェア対策ソフト連携対応状況についてをご参照ください。

注11) Microsoft IIS、WSUSサーバの設定が必要となります。
WindowsUpdate連携がサポートするクライアントOSおよびWSUSサーバにつきましては、技術情報のWindowsUpdate連携を参照してください。

注12) ハードウェアがリモート電源制御に対応している必要があります。利用に際し、ネットワークの設定が必要な場合があります。

注13) UEFI環境には対応しておりません。

注14) サポートOSはマルチブートについてを参照してください。 また、サポートするLinuxディストリビューションは、Linuxディストリビューションを参照してください。