Fujitsu Workation Partnership

ワーケーションへの取り組み

WorkとLifeのシナジーの追求

富士通は、ワーケーションを積極的に活用した新しい働き方を実践しています。
休暇取得やフレックスタイム制度とテレワークの組み合わせなどにより、心身のリフレッシュ、メリハリある働き方・休み方を実践するとともに、新たな気づきや知見獲得の促進、創造力の向上、新たな関係構築にもつながるワーケーションの積極的実践を通じて、従業員一人ひとりのWell-beingに向き合い、エンゲージメント向上を実現していきます。

新潟県糸魚川市、島根県松江市との
富士通ワーケーションパートナーシップ協定の締結について

富士通株式会社は、2022年6月2日(木)に新潟県糸井川市、2022年6月7日(火)に島根県松江市と地方創生や地域課題の解決に向けて、新潟県糸魚川市、島根県松江市におけるワーケーション推進に関する連携協定を締結しました。

今後、本協定に基づき、社員がワーケーションしやすい機会・環境の推進に連携して取り組むとともに、ワーケーションにおける関係人口の創出を目指し、官民一体となってワーケーションにおける協働を展開していきます。

富士通ワーケーションパートナーシップ

ワーケーション推進による多様な働き方に共感していただける地方自治体及び各団体と「富士通ワーケーションパートナーシップ」を締結し、社員に対してワーケーションの実践を推奨しています。
また、パートナーシップを締結した地方自治体が企画・検討しているワーケーションツアーにも積極的に参加し、より充実したツアーになるように改善提案を行うとともに、各地域コミュニティとの協同によるワーケーションプログラムの企画、地域課題をテーマとしたワークショップなどを展開していきます。

富士通ワーケーションパートナーシップ締結先(2022年6月時点):北海道、伊那市(長野県)、日向市(宮崎県)、長崎県、高知県、糸魚川市(新潟県)、松江市(島根県)

連携・協力の対象分野

ワーケーション推進に向けた
サービス・環境の拡充

ワーケーションツアーの効果検証、
改善提案

地域コミュニティとの連携、
地域課題をテーマとした
ワークショップの開催

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