FUJITSU Managed Infrastructure Service
FENICS CloudProtect
XDR for Network powered by Cortex XDR from Palo Alto Networks
XDR for Endpoint powered by Cortex XDR from Palo Alto Networks
セキュリティ運用自動化サービス powered by Cortex XSOAR from Palo Alto Networks

サービス概要

パロアルトネットワークス社が提供するセキュリティサービス(Cortex*)をベースに、様々なICT情報をクラウド上(Cortex Data Lake*)に集約することで、一元的な防御・検知・対処を​実現するネットワークセキュリティサービスです。

(注)米国およびその他の国におけるPalo Alto Networksの登録商標です。

XDR for Network/ XDR for Endpoint

EPP(エンドポイント保護)、EDR(エンドポイントでの検出と対応)、NDR(ネットワークでの検出と対応)、UBA(ユーザーの行動分析)の4つの機能が統合されたクラウド型のセキュリティ製品です。

行動分析が容易

  • ログデータに対する機械学習により、不審な動きを早期に検知することができます。

調査時間の短縮

  • アラートをインシデント単位でまとめるので、アラートの数が低減し、調査時間を短縮できます。

遠隔操作が可能

  • 多層防御でエンドポイントを脅威から保護します。遠隔での対処が可能なのでテレワークにも最適です。

セキュリティ運用自動化サービス

インシデントの分析から対応までを自動化・効率化するSOAR(Security Orchestration,Automation and Response)プラットフォームをご提供いたします。本サービスをご利用になると、既知の脅威に自動的に対応できるので、アナリストの負荷が軽減できます。

一元的なインシデント管理

  • 様々なセキュリティ製品と連携し、インシデント対応を一元的に管理することが出来ます。

運用の自動化

  • 複数のデータベースから脅威情報を自動で取得・解析します。シナリオ(プレイブック)を設定することによって、最新の脅威に対応できます。

容易な操作

  • GUI上でアクションを繋げるだけでシナリオ(プレイブック)を作成でき、簡単に対応を自動化することが出来ます。

FENICSネットワークサービスに関するお問い合わせ

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