当社ミドルウェア製品のRed Hat Enterprise Linux 9 対応状況

当社から提供している(B型)ミドルウェア製品の「Red Hat Enterprise Linux 9」への対応状況をお知らせします。

Red Hat Enterprise Linux 9をお使いになる前に

Red Hat Enterprise Linux 9とは

Red Hat Enterprise Linux 9は、Red Hat Enterprise Linux 8の後継(メジャーバージョンアップ)OSです。Red Hat Enterprise Linux 9の特長や機能強化点などの詳しい情報は、レッドハット株式会社のページをご確認ください。

Red Hat Enterprise Linux 9の導入にあたって

Red Hat Enterprise Linux 9の導入前に、当社ミドルウェア製品をはじめ、ご利用のソフトウェアがRed Hat Enterprise Linux 9に対応していることをご確認ください。

当社ミドルウェア製品のRed Hat Enterprise Linux 9対応状況

当社ミドルウェア製品のRed Hat Enterprise Linux 9への対応状況は、以下のPDFをご確認ください。PDFに掲載されていないミドルウェア製品につきましては同OSへの対応予定はございません。あらかじめご了承ください。
なお、動作検証中または対応方法や対応時期が明確でない製品につきましては、情報がまとまり次第更新しますので本ページにて最新の情報をご確認ください。

【Red Hat Enterprise Linux 9に関する留意事項】

FUJITSU Server PRIMERGY Linux 情報」の通り、物理環境におけるRed Hat Enterprise Linux 9のご利用については、2022年10月以降にSupportDeskサービスを開始予定です(仮想環境におけるご利用については、SupportDeskサービスを開始しています)。
本資料は、仮想環境上のRed Hat Enterprise Linux 9での対応状況を示しています(初版公開時点)。

本情報は予告なく更新する場合がございます。最新の情報は本ページでご確認ください。また、本情報を無断で転載することはご遠慮願います。

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