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業務に応じたリソースの有効活用

スケールアウトによる業務に応じた柔軟な拡張

ETERNUS NR1000F seriesは「clustered Data ONTAP」により、業務無停止で容量と性能をリニアに拡張(スケールアウト)できます。小規模構成から大規模構成へ柔軟に装置追加が可能なスモールスタートを実現し、お客様のストレージ資産を有効に活用します。
また、ETERNUS CD10000は、HDDとコントローラーを組み合わせたノードの追加により、業務無停止でスケールアウトできます。大容量ストレージを単一のプール領域として提供し、ドキュメントや画像、動画などの大容量コンテンツを効率よく保管できます。

スケールアウト 概要図

ストレージ自動階層制御による投資の最適化

ETERNUS DX seriesETERNUS SF Storage Cruiserとの連携により、アクセス頻度に応じてデータを最適なドライブに自動再配置できます。
さらに、ボリューム単位に配置ポリシーを設定することが可能です。業務の要件や優先度に応じた配置ができるため、様々な業務の要件に対応しながら、リソースを共有し効率的に利用可能です。

ビジネス要件に応じた性能リソースの自動割当
QoS(Quality of Service) 自動化

ETERNUS DX seriesETERNUS SF Storage Cruiserとの連携により、優先業務のボリュームに目標性能を設定するだけで、ストレージを共有するボリューム間のI/O性能のバランスを自動調整します。

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