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PRIMEQUEST 500Aシリーズ 技術資料

基幹IAサーバ PRIMEQUEST 500Aシリーズに関するカタログ、ホワイトペーパーなど製品に関する情報を掲載しております。

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カタログ

PRIMEQUEST 500Aシリーズ カタログ (2009年2月) (386 KB)
(4ページ)

ユビキタス時代のスピード経営を支える世界最先端のオープン・ミッションクリティカルサーバ「PRIMEQUEST」。オープン・ミッションクリティカルサーバを支える最先端テクノロジーやIT基盤「TRIOLE」を支える新たなオープン・ミッションクリティカルサーバ「PRIMEQUEST」をご紹介いたします。

PRIMEQUEST 520Xモデルグループ カタログ (2008年4月) (2.21 MB ) (2ページ)

システム構成図

PRIMEQUEST 500Aシリーズ システム構成図 (2009年9月) (896 KB)
(58ページ)
基幹IAサーバ PRIMEQUESTのシステム構成図をPDFで掲載しています。
サーバで使用できるオプションや周辺機器を選択することができます。サーバのモデル選定や導入を検討される際にご参照ください。

PRIMEQUEST 消費電力・質量計算ツール

PRIMEQUESTの各オプション構成に対応した消費電力・質量の概算を計算します。

技術情報

PRIMEQUEST 500Aシリーズ 標準添付ソフトウェアご紹介(Windows編)(2009年12月) (855 KB)
(16ページ)

本資料では、Windowsで使用できる標準添付ソフトウェアの機能概要や適用効果を、分かりやすくご紹介します。

PRIMEQUEST 仮想マシン機能(2009年12月) (1.15 MB )
(25ページ)

本資料では、サーバ仮想化を実現するPRIMEQUEST仮想マシン機能について説明します。

PRIMEQUEST 500シリーズ 製品紹介 (2006年7月) (789 KB)
(18ページ)
Linux、Windowsのオープンワールドに、メインフレームクラスの信頼性を提供する基幹IAサーバ PRIMEQUESTのテクノロジー、高信頼の考え方、導入のメリットをご紹介します。

評価レポート

PRIMEQUEST Overview (2006年7月) (248 KB)(12ページ)

本資料は、Ideas International Limited による評価レポート「PRIMEQUEST Overview」の日本語訳です。
「今まで富士通のハイエンドシステムになじみの少ない顧客でさえも、ミッションクリティカルなビジネスアプリケーション向けの業界標準サーバを求める時に、PRIMEQUESTがその独創的な機能により魅力的なプラットフォームになる事を認めるだろう。」と総括されています。

(注)Ideas International Limited によるコンピュータ業界の調査分析は世界で広く認められています。

製品・技術広報誌

富士通ジャーナル

「富士通ジャーナル」はソリューションや製品&サービス、先端技術などを始めとし、お役立ちコンテンツや知識コンテンツなどお客様のビジネスにお役に立つコンテンツです。
その中からPRIMEQUESTの記事をご紹介いたします。

  • (2008年1月号)サーバ統合によるITインフラ最適化(富士通ジャーナルの4ページ)(全16ページ)
    富士通では、お客様企業のサーバ統合における企画、運用段階をサポートする「最適化システムモデル」や、「仮想化技術」といった最新技術等を駆使しサーバ統合を総合的に支援しています。富士通のサーバ統合の取り組みに対する評価は、豊富な実績として現れています。
  • (2006年10月号)オープン・ミッションクリティカル(PRIMEQUEST)対応、自治体ソリューション体系
    自治体の基幹システム再構築・オープン化へひとつの解答
    「InterCommunity21+PRIMEQUEST」
    (富士通ジャーナルの10ページ)(全20ページ)
    富士通では、自治体による住民サービスのIT化とコストダウンを目的とした基幹システム再構築・オープン化の動きへのひとつの解答として、自治体ソリューション体系「InterCommunity21」に、基幹IAサーバ「PRIMEQUEST」、バッチアプリケーションサーバ「Interstage Job Workload Server V8」を融合。高信頼性と継承性を兼ね備えたオープン基幹システムの構築を実現します。
  • (2005年5月号)オープンサーバ・エボリューション!世界最強のオープンサーバ「PRIMEQUEST」(富士通ジャーナルの2ページ)(全20ページ)
    富士通は、厳しい競争時代を勝ち抜く企業を支えるため、「PRIMEQUEST」をオープン・ミッションクリティカル市場へ提供を開始します。社会システムのインフラを支え、TCO(トータル維持コスト)の削減、さらにビジネスの発展への貢献に向けて、その背景、ターゲット市場、ハードウェアやソフトウェアの開発技術、導入例を紹介しています。

雑誌FUJITSU

雑誌FUJITSUは、富士通の最新技術を隔月に紹介する情報誌です。
その中からPRIMEQUESTの記事をご紹介いたします。

  • (2007-9月号)TRIOLEを支えるプラットフォーム
    基幹IAサーバ“PRIMEQUEST”のパーティショニング技術と動的構成制御機能
    一つの筐体内を複数に分割し、それぞれを独立したシステムとして動作させることができるExtended Partitioning(XPAR)と、それらのシステムを停止することなく構成変更を可能とするDynamic Reconfiguration(DR)について説明します。
  • (2007-9月号)基礎テクノロジ 仮想化と環境技術
    サーバ仮想化技術とその最新動向
    サーバ仮想化技術の背景と動向、富士通の仮想マシン機能とXenの構成概要、および基幹システムへの適用に不可欠な大規模メモリ管理方式への対応、I/O処理の高速化・機能拡張、RAS強化の開発について解説します。
  • (2005-5月号)特集「基幹IAサーバ/Linux」
    富士通はミッションクリティカル領域への普及が拡大しているLinuxを戦略的重点プラットフォームと位置付けており、富士通が持つ基幹システム構築ノウハウを適用することで、ミッションクリティカル領域の大規模基幹系システムに適用可能なLinuxソリューションを提供します。