FUJITSU 生体認証
PalmSecure Connect

業務システムやオフィス機器に
手のひら静脈認証を容易に
適用でき、セキュリティ強化や
利便性の向上を実現

FUJITSU 生体認証 PalmSecure Connect。業務システムやオフィス機器に手のひら静脈認証を容易に適用でき、セキュリティ強化や利便性の向上を実現。

「PalmSecure Connect」は、手のひら静脈センサーだけでなく、OSや、ミドルウェア、タッチパネルディスプレイなどを一つの筐体に搭載した手のひら静脈認証装置です。本製品は、手のひら静脈データを統合的に管理・運用する富士通の認証サーバとの連携や認証処理を行う機能などを実装しています。これにより、業務システムやオフィス機器に容易に手のひら静脈認証機能を付与することが可能となり、セキュリティ強化や利便性の向上を実現します。

   

特長

手のひら静脈認証に必要な機能をオールインワンで提供

「PalmSecure Connect」は、手のひら静脈センサーやOS、ミドルウェア、操作指示などを表示するタッチパネルディスプレイをオールインワンで搭載した手のひら静脈認証装置です。

センサー、OS、ミドルウェア、タッチパネルディスプレイなどを一体化。

手のひら静脈認証機能を業務システムやオフィス機器に容易に適用

本製品は、手のひら静脈データを統合管理・運用できるPCログオン向け手のひら静脈認証ソフトウェア「FUJITSU Security Solution 手のひら静脈認証PCログオンソフトウェア PalmSecure LOGONDIRECTOR(パームセキュア ログオンディレクター)」、および業務システム向け手のひら静脈認証統合管理ソフトウェア「FUJITSU Security Solution 本人認証基盤 AuthConductor Server(オースコンダクターサーバ)」を活用した手のひら静脈認証サーバとの連携を可能とするAPIを実装しています。本APIを使って業務システムやオフィス機器と連携するアプリケーションを開発することで、様々な業務において手のひらによる認証を容易に実現します。

PalmSecure Connect利用イメージ

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