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  5. 運用フェーズ 仮想マシンの払い出しの課題と解決

FUJITSU Integrated System PRIMEFLEX for Cloud
運用フェーズ   仮想マシンの払い出しの課題と解決

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課題と解決策 運用フェーズ

物理/仮想環境の管理 仮想マシンの払い出し リソースの需要予測 サーバの増設

こんなお悩みはありませんか?

 運用管理者の場合

 リソースの空き状況を確認するのが手間…
利用者から仮想マシンの申請があるたびに、サーバやストレージなどの稼働状況やリソースの空き状況を確認する作業が大変。

 申請の承認や仮想マシンの作成に時間がかかる…
利用者からの申請を承認する際、複数の担当者がメールで連携し、また担当者それぞれが管理している台帳に記入するなど無駄が多いため、配備までに時間がかかってしまう。さらに、仮想マシンの作成においては、ノウハウを持っている特定の作業者しかできない作業も多く、作業が属人化してしまう。

 どんどん仮想マシンが増えてしまう…
使われなくなった仮想マシンの多くが削除申請されないため、管理の負荷となり、リソースも枯渇してしまう。

 利用者の場合

 欲しい時に仮想マシンが配備されない…
仮想マシンの申請は書類やメールで行うが、スペックなどの記入項目が多くて面倒。しかも、承認までに時間がかかるので、申請してから配備されるまでに数日から数週間かかってしまう。

PRIMEFLEX for Cloudなら解決できます!

 運用管理者の場合

 リソース状況をひと目で確認できます!
リソースの使用状況を一画面に一括して表示。分かりやすいビジュアルで、リソースの状況を直観的に把握できるため、確認作業が容易です。

 ワークフローでスマートに承認・払い出しが行えます!
利用申請から承認、配備までのワークフロー機能を搭載。メールなどでの個別のやりとりや台帳への記入も不要なため、承認にかかる時間を短縮いただけます。
また、よく使われるシステム構成をテンプレート化。利用者からの申請を承認するだけで、仮想マシンが自動的に配備されるため、作業が属人化しません。

 課金機能で無駄を削減できます!
利用者画面から課金状況を確認できるため、利用者にコスト意識が生まれ、不要な仮想マシンの削除申請を促します。これにより、管理対象の仮想マシンが削減されることで、運用負荷の軽減やリソースの有効活用を実現します。

 利用者の場合

 欲しいときに、すぐに使える!
仮想マシンの申請は、当社パブリッククラウドサービスでも活用されている直感的なポータル画面を使って、簡単な5ステップで完了。あらかじめ用意されているテンプレートから、自分のニーズに近い構成の仮想マシンを選択し、必要に応じてスペックを修正するだけの簡単操作で、誰でも簡単に申請処理ができます。
また、承認プロセスや仮想マシンの作成が自動化されているので、申請~配備までの時間が短縮され、必要なときにすぐ仮想マシンを手に入れることができます。

ラインナップ

規模に合わせた3つのモデルをご用意しています。

特長

PRIMEFLEX for Cloudの3つの特長をご紹介します。

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