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FUJITSU Integrated System Cloud Ready Blocks
今までに発表した製品

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PRIMEFLEX for Cloud V1製品

モデル CRB200 CRB500
詳細 詳細 詳細 詳細 詳細
仮想化
ソフトウェア
Microsoft Windows Server
Hyper-V
VMware vSphere
実装規模(注1) ~70VM ~200VM ~200VM ~1000VM ~1400VM
サーバ タイプ ラックサーバ ラックサーバ ラックサーバ ブレード
サーバ
ラックサーバ
搭載
台数
2 ~ 4台 2 ~ 10台 2 ~ 10台 2 ~ 36台
(注2)
2 ~ 60台
ストレージ 機器 ETERNUS DX series ETERNUS DX series ETERNUS NR1000F ETERNUS DX series ETERNUS DX series
接続
方式
FCoE FCoE NAS(NFS) FC FCoE
容量
(注3)
~約122.4TB ~約230.4TB ~約163.2TB ~約307.2TB ~約1891.2TB
運用管理
ソフトウェア
仮想化
基盤
FUJITSU Software ServerView Resource Orchestrator Express または
FUJITSU Software TRIOLEクラウドミドルセットAセット
クラウド
基盤
FUJITSU Software ServerView Resource Orchestrator Cloud Edition または
FUJITSU Software TRIOLEクラウドミドルセットBセット

(注1) 記載のVM数は、1VMあたりCPU:1コア、メモリ:4GB、HDD:100GBを割り当てた場合で算出した目安です。

(注2) 別途、管理サーバが2台搭載されます。

(注3) 2.5インチ SAS Diskを搭載した場合の物理容量です。

2013年5月発表製品

モデル Expressモデル Enterpriseモデル
SX
詳細
DX
詳細
ラックサーバタイプ
詳細
ブレードサーバタイプ
詳細
規模(目安) ~60VM注1 ~200VM注1 ~800VM注1 ~1000VM注1
ハイパーバイザー Hyper-V VMware VMware Hyper-V注2 / VMware
特徴
  • ブレードシャーシ内で管理サーバと業務サーバを兼用することにより、リソースの有効活用
  • 1シャーシ構成、省スペース性を追求
  • 内蔵ストレージブレードを搭載
  • 最大4ブレードまで拡張可能
  • 拡張性、性能、可用性、価格のバランスを重視した汎用性の高いモデル構成
  • 外部ストレージを搭載し、最大8ブレードまで拡張可能
  • 小規模(スモールスタート)から大規模までの要件に応じたスケーラビリティを確保
  • 外部ストレージを搭載し最大3ラック、ラックサーバ30台まで拡張可能
  • ラック筐体単位で搭載機器情報、消費電力量を可視化
  • ハイパーバイザーもSANストレージに格納し、信頼性を向上
  • 外部ストレージを搭載し、 最大2シャーシ、36ブレードまで拡張可能

(注1) 記載のVM数は、1VMあたりCPU:1.3GHz/1コア、メモリ:4GB、HDD:100GBを割り当てた場合で算出した値です。

(注2) Microsoft Private Cloud Fast Trackの認定構成をサポートしています。

2012年5月発表製品

  モデル名
Express
Model

Express Model
Standard
Model

Standard Model
Enterprise
Model

Enterprise Model
本モデルをお勧めするお客様
  • 仮想環境を初めて導入されるお客様
  • 小規模な仮想化基盤を短期間で導入したいお客様
  • 仮想環境を導入したいお客様
  • まずは仮想環境を導入し、将来的にプライベートクラウド環境へステップアップしたいお客様
  • プライベートクラウド環境を短期間で導入したいお客様
クラウド実現ステップの対応範囲 仮想化 / 標準化 仮想化 / 標準化 / 
自動化 / サービス化
規模(目安) ~約30VM
  • ブレードタイプ(BX400) : ~144VM
  • ラックタイプ : ~180VM
  • ブレードタイプ(BX900) : ~324VM
  • ラックタイプ : ~180VM
  • ブレードタイプ(BX900) : ~324VM
対応仮想化ソフトウェア VMware vSphere 5 または Microsoft Windows Server 2008 R2 Hyper-V
拡張性 クラウド実現のステップアップ 自動化 / サービス化にステップアップ可能
構成製品の変更
(構成製品の組合せの変更のみ)
可能(一部)
導入後のVM数の規模拡大
注1
~30VM / シャーシまで 少ないVM数で導入後、随時VM数の拡大が可能
(最大:~324VM / ラックまで)
標準価格 650万円~ 1,250万円~ 1,600万円~

(注1) 1VMに、CPU:2.0GHz / 1コア、メモリ:4GB、HDD:130GBを割り当てた場合で算出。

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