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  5. 運用フェーズ 物理/仮想環境の管理の課題と解決策

FUJITSU Integrated System PRIMEFLEX for Cloud
運用フェーズ   物理/仮想環境の管理の課題と解決策

トップ コンセプト ラインナップ 特長 課題と解決策 導入事例

課題と解決策 運用フェーズ

物理/仮想環境の管理 仮想マシンの払い出し リソースの需要予測 サーバの増設

こんなお悩みはありませんか?

 機器管理台帳のメンテナンスが煩雑…
CPUスペックやメモリ容量、OS版数など様々なシステムの構成情報を管理している台帳を、パッチ適用、機器増設などのたびに、最新情報に更新するのが大変。

 物理環境と仮想環境の関係が把握しづらい…
物理的なICTインフラと仮想サーバや仮想ネットワーク等が、どう関係しているかを理解するのが難しく、運用管理者に特定のスキルが必要。

 トラブルの影響範囲を特定するのが大変…
システムにハードウエアトラブルが発生した際、その影響範囲を特定するのに時間がかかってしまう。

PRIMEFLEX for Cloudなら解決できます!

 機器構成情報を自動収集し、簡単に確認できます!
ラックごとにどのような機器がどこに搭載されているかを、分かりやすいビジュアルで表示。さらに各機器をクリックすると、自動的に収集された最新の機器情報もドリルダウンして確認することができます。

 物理環境と仮想環境の関係を直感的に把握できます!
物理的なICTインフラと仮想サーバや仮想ネットワークとの関係を自動的に取得して管理。シャーシ、サーバなどのハードウェアと、物理サーバとVM上で動作しているOS、VMホスト、VMゲストとの関係をツリー構造で表示します。分かりやすいビジュアルで、物理環境と仮想環境の関係を簡単に把握することができます。

 トラブル発生時の影響範囲がすぐに分かります!
物理ICTインフラと仮想サーバや仮想ネットワークの関係がわかりやすいGUIで表示されるので、ハードウエアトラブルが発生した際に、影響が及ぶ仮想サーバを簡単に特定できます。

ラインナップ

規模に合わせた3つのモデルをご用意しています。

特長

PRIMEFLEX for Cloudの3つの特長をご紹介します。

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